米航空宇宙局(NASA)は、

 火星探査機

「マーズ・リコネッサンス・オービター

Mars Reconnaissance Orbiter」が

 撮影した 冬の火星の写真を公開しました。

 スプートニク日本


冬の火星の写真

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📷©️NASA/JPL/UNIVERSITY OF ARIZONA


  火星は気温の低下によって

  見た目が変わってくるそうです。

  大気の炭酸ガスが乾燥した氷に変わり、

  火星表面を覆い、

  様々な模様が形成されます。


冬の火星の写真

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📷©️NASA/JPL/UNIVERSITY OF ARIZONA

「春」の訪れとともに火星の氷は割れ、

  蒸発を始め、再び姿を変えていきます。

  なお南極の気温は低いままで、

  この地での「冬」は一年中続きます。


冬の火星の写真

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📷©️NASA/JPL/UNIVERSITY OF ARIZONA

    冬の火星…
  神秘的ですね〜おねがいキラキラ


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 Gigazine ←記事全文
 (一部抜粋・引用開始)
 この計画は、ロシアが
 宇宙旅行ビジネスを再開するために

 進めている計画の一部で、

 すでにロシアで宇宙開発を行う

 国有企業ロスコスモスによる

 計画の精査が進められているとのこと。


 気になる費用は1週間から2週間の滞在で

 1人あたり4000万ドル(約45億円)

 というもので、

 間違いなく 世界で最も高額な

 パッケージツアーということになるはず。


 さらに、滞在期間が1カ月に延長され、

 宇宙服を着た船外活動を含む

 オプション商品は2000万ドル(約23億円)

 という価格になるとも見込まれています。


 なお、このツアー商品に

 お金を出せそうなレベルの富裕層は、

 2021年時点で世界で43000人程度

 いるはずだと見られています。

 20171225 112200 in サイエンス,乗り物,

 Posted by logx_tm

 (一部抜粋・引用終了)


   ロスコスモス

  攻めてますね〜🛰


  もし、

  ツアー料金を払えたら…

  ツアーに参加しますか?



 6000万年前の地層から新発見❗️

 宇宙からきた黄金色の鉱物 隕石落下

 ハザードラボ さん @hazardlab より←記事全文

 

 スコットランド北部のスカイ島で、

 6000万年前に隕石が衝突した

 証拠が見つかり、

 地球外の鉱物が発見されました‼️


 X線を使った電子プローブ微小分析器で

 詳しく調べた結果、

 バナジウムとニオブを多く含む、

 レアメタルだと判明しました。


黄金色の部分が隕石由来の鉱物

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📷©︎Simon Drake 

 


スコットランドのスカイ島 の場所

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©︎2018 Google

  地球に衝突した
 隕石のかけら!?
 
 地球外の鉱物が
 見つかっただけでも
 ビックリするのに
 6000万年前ですよ!!

  バナジウム…て、
 富士山富士山の水
 ミネラルウォーターで
 見たことあるような…

 黄色で思い出すのは、
 バナジウムではなく
 バナナバナナですわ〜爆笑アセアセ