京都・下鴨神社
埼玉・調神社(つきじんじゃ)
地元では「つきのみやさま」の愛称で
親しまれている調神社(つきじんじゃ)です。
月と同じ読み、と云うことから
月待信仰と結びつき、
月神の使いである兎が守り神になりました。
狛兎はもちろん、霊水の手水も兎の口から
井戸水が出ています。ここで手を洗って、
ツキ(幸運)をもらって帰りましょう。
御祭神 : 天照大御神、豊宇気姫命、素盞嗚尊
Wikipedia より
明治時代から続く”大歳の市”
“歳の市”とは
「年の暮れに、
新年の飾り物や正月用品を売る市」
のことで、熊手・縁起物・神棚を中心に、
食べ物などの露店が1,000店ほど、
調神社境内や旧中山道などに立ち並びます。
良い年を迎えるために福をかっ込む
『かっこめ(ミニ竹熊手)』の
授与が調神社であります。
(記事全文)
祐徳稲荷神社(ゆうとくいなりじんじゃ)
佐賀県鹿島市にある神社です。
旧社格は県社。別名鎮西日光。
伏見稲荷大社、笠間稲荷神社とともに
日本三大稲荷の一つに数えられていて、
年間300万人の参詣者が訪れます。
猿田彦大神、神令使命婦大神、萬媛命
Wikipedia より
佐賀県鹿島市の祐徳稲荷神社では、
12月12日から平成30年2月13日まで
「名刀展(Ⅱ)」を開催、
祐徳稲荷神社所蔵の名刀のうち、
肥前忠吉の初代から9代を中心に
12振りを展示します。




