昨夜、知人から
いただいた本を


読んでいましたら…
その文中に、
「尾長星(隕石)は国難が起きるという
天からのお知らせである、
天から人への啓示でもあるんだよ」
「尾長星が東にでると勝ち戦、
西にでると負け戦になる。
太陽は東から昇って西に沈みます。
人間は昇る太陽を排し、
沈む太陽は追うなという諺(ことわざ)
がありますが、
殆どの生命体は昇る太陽を喜び、
去り行く夕暮は見送ります。」
その仕組みは、
「自然の営みから悟られてきたのですよ」
と教えてくれました。
日本は神の国だから必ず勝てる
といった人間横暴心を働かせ、
それによって国を滅ぼすことに
ならなければ良いが…と
泣きながら話していました。
それから、数年過ぎた頃、
大東亜戦争が始まり、
日本はお婆さんが心配していた通り、
敗戦国となりました。
宮古島にはこうして、
自然体を通して国の異変、
世界の動きを知らせていく出来事が、
尾長星を通して現実化された
「現象」としての不思議も存在していて、
伝え継がれています。
(『宇宙に抱かれた石庭』新城定吉 著 より一部抜粋
・引用しました🙇♀️)
と、ありまして…

出ました
今、話題の国難
プラス隕石

今朝、気付いた
昨日のニュース
「火球?」「隕石?」
東京上空などで目撃 

(動画と記事全文)
そして、
こんな気になるツイート発見
衝撃的なクレーム:
ハドロン衝突型大加速器の
磁界が小惑星を地球の方に
引き寄せることができました.
LHCの強力な磁界:
LHCは 、地球の磁場より10万倍強い磁場
つくばには
本格稼働に入ってる
『SuperKEKB』がありますし、
岐阜には
『スーパーカミオカンデ』があります。
関東方面での火球または隕石が
よく見られるのは、もしかしたら、
この施設が関係しているのかもしれません。
いずれにしましても、
空は何かを
教えてくれるようなので
要観察ですね


