こんばんは

 

先ず言いたいのが、課題多すぎ! 

本当に大変!

 

経済的な話をすると、日本でも緊急事態宣言が解除されたりと、次第に経済再開へと向って行っていますね!

そんな中、今週の金融市場は一気にコロナ危機以前の水準にまでの全戻しを達成しました。

 

僕も個人的には為替取引で約450pipsの値幅を1トレードで獲得したりと、その恩恵を受けておりました。

2019年度のアメリカドル円の値幅が約794pipsだったことを考えるとかなりの獲得pips数だとわかります。

 

ただ、もう少し早くエントリーしていれば!や、もっと多くのlotで取引していれば!といった悔しさもあります。

やはり投機では満足感を得るのは難しいでしょうね。

 

そういえば、微分方程式使って幾つかの条件をなるべく現実のパンデミックに沿う様に設定してパンデミックをモデル化してみました。

いわゆるSIRモデルですね。これした講義の時、マスク忘れて行って非常に肩見せまい思いした笑

今日やっとマスク届いた笑

 

 

 

最早、くどいし女々しいですが明日で振られて半年、6か月になります。

まさかこんなに引きずることになるとは、と自分でも自虐的に感心しているぐらいです。

 

あれ以降有難いことに一度だけある女の子からデートのお誘いをもらって蛍を見に行きました。

だけど、デート中も降られた子のこと考えてしまっていたり、二人でご飯食べている時も帰りたいくらいにしんどかったです。

その気もないのにデートに出かけるのは不誠実なことのように思えますが、僕自身早く他の人のことを好きになりたかったし、全然あり得ない人だったわけでもなかったから思い切って行きましたが駄目でした。つぎの約束は断ってしまったけど仕方ないことだと思います。

 

僕を振った子とはもう、いち先輩後輩としての関係に戻りました。多分。

 

基本的に僕は重いんでしょうね。

 

コロナ期間中、全然会わなかったし一時は吹っ切れたかなと考えていたくらいでしたが、留学関係の先が不透明になってくるとやっぱり大丈夫かなと心配になりましたし実際にいきなり連絡を取って、

コロナで心配事や悩み事増えたと思いますけど、明るい気持ちで過ごしてほしいです

なんてことも送ったりしてしまいました。そこには純粋に心配する気持ち以外があるいは入っていたかもしれないけど、それは自分でも分からないです。

 

 

 

今その子は来年から一年間留学に行くために試験勉強しています。これは確信をもって言えることですが、頑張っていけたらいいねって思ってます。

 

おそらく、付き合うとかは現実的な話ではないでしょう。

 

留学の後は就活が待っていますしね。

 

まあそんなこんなで最近は自分自身を振り返ってどんな風にしたらもっと幸せになれるか考えていました。

 

その中で一つ方法を考えました。

 

きっかけは写真でした。 

 

サークルの関係で自分の写真が必要だったんです。どの写真もしっくりこないんです。

 

なんかね、僕の顔には覇気がないんです。活力も感じられないしどこか弱弱しささえ感じるんですよね。

 

その時気づきました。

僕には活力がないんだって。

 

そういえば、たまに言われるんです。

 

大丈夫?って

顔が死んでるらしいです笑

 

客観的に見てもどこか暗くて弱弱しい印象があるんでしょうね。

 

信頼できる女友達に振られた理由考えてもらったとき

 

自信がないのが問題じゃない?

 

って言われたことがあります。

 

 

いつも靄がかかったさえない気分のまま100%の力を引き出せずにいる感覚を抱えている感じ。 

言われてみればそんな感覚があります。日本語難しいけどニュアンスで話してます。

 

こうなってしまったのは生まれ持っての性質か、抑圧的な環境にいたからなのか分かんないですけど

 

勝ち癖をつけることが重要なんじゃないかなって考えています。

 

これまでの人生はずっと負けてきた。

 

僕には男らしさが欠けていると思いました。

 

意識して男らしくなる様に人格矯正してみます。

 

 

思い立った瞬間そこは出発点なんだ