こんばんは
夏が終わると受験まであっという間に時間が過ぎていく。
今、すごい実感しています。
もう10月の半ばですし。
今月末、来月初めに気象大学、防衛大学の試験があります。それらに向けて特別な勉強をするつもりは無いですが、(第1志望の京大に向けての勉強で手一杯ですので)真剣に受けてきます。
冠模試は京大実戦、京大プレの2つ受けます。
聞いた話ですと、もし本番なら受かっていたという指標がB判定らしいです。
A判定を目指すべきだとは思いますし、実際目指していますが、B判定をまずは取りにいきます。
目標A判定、及第目標B判定。
冠模試までに、もし本番なら受かっていた!
くらいの学力つけておくのが目標です。
二回受けたら一回受かる。50%の確率で受かる。
それくらいの学力を冠模試までに、時間も無いことですし、つけます。
そして、冠模試以降、残された時間は
ブラッシュアップ期間として、
3回受けたら2回受かる 2/3
4回受けたら3回受かる 3/4
5回受けたら4回受かる 4/5
.
.
.
n回受けたら(n−1)回受かる n−1/n
n→∞ 1
限りなく確率を1に近づけていく作業に入ります。
あんまり細かいツッコミはしないでいただきたい笑笑
初めの一歩 1/2の確率で受かる。までが1番時間かかると思います。まずは冠模試までにそのレベルに達しようと思います。
この間、物理に関しては分からなくて間違える問題はほぼ無くなったと書きましたが、京大の過去問解いていると、とんでもない問題が混じっていて普通に分からなくて解けない時があります。
よっぽどの天才じゃ無かったら、満点目指さずに7割、8割目指すくらいの方が返って高得点取れるかもしれないです。時間も厳しいですし。
それと、問題解く際に、出題者の意図を忖度することも大切だと思います。屁理屈つけてるとダメですね。本当に。化学とか。
あ、化学で思い出したんですけど、新演習時々解答の計算間違えてないですか?僕が間違っている可能性の方が高いとは思いますけど。
なんにせよ、人と比べずに自分の置かれた環境の中でベストを尽くしていくしかないですし、そしてベストを尽くそうと頑張れば、僕の京大合格は乗り越えられない壁では無いと思います。それを信じて頑張っていきます。
相変わらず日本語変ですけど、中々簡単には直らないですね。
それでは!