さすがっっっ!
わかりやすいっですっ!!!

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今年は夏至の日ではなく、夏至の日の前日が大切な日。

なぜでしょうか?

【夏至点】が含まれる日を、「夏至の日」と言います。

夏至点の時刻の計算は太陽と地球の位置関係から国立天文台が行い、

算出されたその「時刻」が含まれる日を政府が祝日法に基づいて「夏至の日」と制定します。

だから大事なのは「夏至の日」ではなく、「夏至点」なのです。

人間の社会的な事情(0:00を跨ぐと日付を変えよう)で決められた日にマツリゴトを行うか、

天体が織り成すエネルギー基準(太陽が至点を交差する時刻)でマツリゴトを行うかの違いです。

今年の夏至点は僅かに日付線を跨いだ0:54なので、6月22になりました。

なので今年の「夏至の日」には、既に太陽は至点を通過しエネルギーを休ませ始めています。

世界中にある夏至のマツリゴトは、「太陽エネルギーがマックスであること」を祝う儀式なので、

今年は夏至の日の前日になるわけです。

ご参考までに😊✨

今年の夏至点は6月22日0時54分|




皆様、夏至点 なにしてんっ?😊✨
(毎回いってるので、いいたかった😆)
 

最近、あらゆる力をかりて、循環~♡とか
おもっていたけれど(今も思うけれど)


太陽が、

一番「尊敬される」べき日なんだ

夏至って。



感謝と敬意を。


 

 

地球が、一年で一番、

太陽に頭を下げる瞬間(北半球)が、

今年は6月22日0時54分です。

 

 

自宅でおきていられたら

「瞑想」してみませんか??

 


太陽への想いを、

ただ脳裏に浮かべるだけ。

 


そして、太陽への想いとは、

「ありがたい」想いのこと。

 


太陽とは「有り難い」の象徴的存在。

 

 


太陽に限らず、

「有り難い」モノたちを、

「上へ、上へ」とあがめてみる

 


それは、

 

自我という「わたし」を、下へ下へ。

 

 



有り難いモノを、

 

ありがたがれる、

 

ありがたさを。

 

 

 

 


自我は、

何かを「上へ」あげるのが嫌い。


 上でいたがる

(耳が痛いけれど、、、無意識レベルで🙌)



相対的に、

自分が「下に」なり、

最終的には「消えてしまう」気がするから。

 


「生存」こそ、

分離した自我の役割だから。

 

 



でも、原理的には、

 

他者を「有り難がる」行為こそ、

 

本当は、自分へのリターンが一番多い。

 

 

旦那さんを、あがめれば。

 

同僚を、あがめれば。

 

お母さんを、あがめれば。

 

 



いかに、そのひとたちが「有り難い」存在なのかを、


自我が認知すれば。

 



自分が、どれほど恵まれているかに、

気づけるし、

 


その瞬間「自分」という


セルフイメージがMAXとなる。

 




 

他者の有り難さを祈り、

 

自己のセルフイメージの向上😊✨




 

 

地球がその「夏至点」を通過する、

 

その瞬間。

 

いかに、頭を下げていられるか。

 


「あなた」のために、ぜひ。





昨年の冬至⬇⬇





ハタガシラさとうみつろうさんは
たくさんの大切なことを
ずっと伝えつづけてくれています🙏✨
感謝。

ついついわすれちゃったり
理解が薄かったものが 毎回濃くなる😊

ありがとうございますっ!









                                                    ※はせくらみゆきさん







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夏至翌日、今年後半初日
なにしてすごしますか?
一緒に 身軽になってゆきましょう♬