さっき子供たちと
お布団の上でじゃれていたら


息子に おなかをパンチされたー

(痛くないや~つ)




痛がって大袈裟に倒れ込み、

じーっと動かずにいたらば、



息子、大泣き。。。







どうやら、やり過ぎてしまったΣ(・ω・ノ)ノ





名演技すぎてしまったΣ(・ω・ノ)ノ




反省。






で、ふと



わたしも小さいとき、





母親に死んだふりされて
悲しくなったのを思い出した(^-^;





受け継がれる 



ちょい悪ママ。






ごめんね、ごめんねーこ。






小さいときは
  
うそだよーんと、



にっこりスマイルで

生き返る母を見て


ホッとして余計泣けたのも 思い出す。




母の笑顔は、
どんなときも

家族の太陽なのだ(^-^)





子どもは自らお母さんを
選んでやってくる。



お母さんを幸せにしたくて

守りたくて

この世に降りてくる。






お母さんが幸せそうに見えなかったら…



ため息ばかりだったら…



我慢ばかりしていたら…



眉間にしわだらけだったら…



しまじろうのお母さんをみたいに
優しい母でなくても、いい



家事が完璧な母でなくても、いい



お菓子作りが趣味な母でなくても、いい






とにかく
ご機嫌なママであれ。




だから、
はなうた-♪




洗い物するときも、


掃除機かけるときも、





実際の自分のご機嫌指数がゼロだと
しても 



はなうた-♪    





数少ない
子どもたちのために出来ることのひとつは
はなうた!



子どもたちに
見せていきたい世界は
シンプル-。



はなうたうたってれば
それに見合う現実もやってくるし(^-^)




無理やりなはなうただとしても
習慣化されるものだ


とおもえば、そう なる。










お母さんの
笑顔は 『今』を照らす太陽なのだ。










6月ワークショップ