はい、
またまたしばらくの放置

でも、オレは誓います。
これからは、もっともっと書きます。(たぶん)
色んな意味で、ブログ書くのが自分にとって必要になってきて、
これからどんどんネタを集めて、
どんどんブログを書いていきます。(たぶんな)

とは言え、
ネットで見たところ、どうも個別にサイトを立ててブログを書く人が多いようです。
まぁ、まだそこまで本格的に世間一般に(見てる人はどれぐらいるだろうのパートは除き)訴えかけるテーマもスキルもないし、
とりあえず、
芸能人の皆様も多数ご利用のAmebaブログでちまちまとやっていきたいと思います。

Amebaのサービスと言えば、
「アメーバ大喜利」、「ネガにゃんこ」なども利用させていただいております。

総じて、インターフェイス(iphoneアプリ)のセンスに苦笑いします。
サービスの内容はそれぞれユニックで、満足していますが(パクリ問題は置いとくとして)、
今の御時世でなんでこんなにも操作しづらく、反応が鈍いインターフェイスを作ったのか?
そして、なんでそれをリリースしたのか?
という不思議は使うたびにイライラと共に込み上がってくる。

言い訳、じゃないけど、
あのアプリ上ではとてもブログを書く気にはならないし、
毎回、家に戻ってパソコンで書くしかなくなるのが非常に不便

そこでたまたまこのブログを見ていて、
かつサイバーエージェント社で権威を持っている方、
そううう そこのあなた

なんとかしてください!!


近頃は、留学や留学生関係の事と関わることが多い
友達からも「やはり、一度は海外で生活してみたい」って言っている。

正直、大学にいた時に、
大学で何をどう学ぶべきかははっきりわからずに卒業をしてしまった。
社会に出てきて、結局もう一度大学に戻りたい、とオレみたいに思う人は少なくはないと思う。
そして、どうせいなら、いわゆる欧米の教育と言うのを一度は体験してみたい、
あの目的と貪欲ささえあれば何でも好きなだけ学べる知識の海に飛び込んでみたい。
20何年間アジアの風土、教育しか体験したことがなく、
「外人」は一体何を考えているのか?なんでそういうふうに考えられるのか?というのを身をもって解いて、感じてみたい。

そんな中、最近気に入ってよく読んでいるコラムがある。
東洋経済オンラインで連載中
佐久間未帆さんの「東大より留学 NO.1 リベラルアーツ・カレッジ留学記」

佐久間未帆さんは日本トップの東大に入学しても一年間で東大を去り、
アメリカのリベラルアーツへの留学を決めた。
そこから感じた日本とアメリカでの教育の方法の違いやアメリカの大学で学んだ知識以外のこともコラムに綴っている。

個々のテーマはどれもが面白くて日本とアメリカの大学教育の違いをよく教えてくれた。
中に、今の自分にも勇気と励ましをくれた一つのテーマがあった。

佐久間さんのクルーチーム(漕艇らしい)のコーチの口癖である。

Just Embrace It !!

以下引
どんなに大変なことがあっても、どんなにつらいことがあっても、それをただ前向きに受け止めなさい、という感じです。風が吹いたときには、風があるときの試合の練習だと思えばいいわけですし、2kテストも自分がどれだけ頑張ってきたか、皆に見せる機会だと思えばいいのです。天候とか、部活のスケジュールとか、自分で変えられないものに対して迷っても仕方がない、と。自分でできることは頑張って、できないことはjust embrace itというメンタルは、ほかの分野においても応用できるものだなと思いました。」
※2kテストはクルーの一つのテストで授業の期末テストとの時期がぶつかるらしい

日本の体育系部活は体験したことがない、
おそらく、日本のコーチや監督もこういうことはいうのであろう。

しかし、その大学での授業と部活の真剣さ、
そして、アメリカ人のノリと合わせて想像してみると、
なんだか、すごく力強く感じていまう
(個人感情と偏見だらけの結論ww)

そういう意味でも

Just Embrace It

この一言で、いろんな心配や不安が取るに足らないように、
心のなかに何か強いものが満ちいてくる。

こういうのも含めて、
海外で貪欲に感じ、吸収したい。

前に言った友たちに告ぐ
海外で暮らしている時、
また、オレを泊めてくれへん? 笑