ジバニャンが「東宝の人に聞いた事前情報と違うニャン」とショックを受けると、島崎は苦笑い。この日、共演してみて「オレっちのこと好きになったニャン?」と聞くと、またしても「ちょっと」と、そっけない“塩対応”だった。
報道陣から「塩対応は、妖怪のせい?」と声がかかると、島崎は「まぁ、そうでしょうね。私は、本当は塩対応じゃないので妖怪のせいだと思います」と話した。
また、同席したタレントの志村けん(64)も「結婚できないのは妖怪せい?」と聞かれると、「それかもしれない!」と妙に納得。さらにジバニャンから「バカ殿は妖怪ですか?」と聞かれると、「妖怪みたいなもんですよね」と答えていた。
参照
さすが、ぱるる


