3列目
3、4列目は顔見知りたかみな推しメンバーと
整理券をもらいにいったときに、いろいろ教えてくれたデーモン小暮閣下ファンの方でした

そして、関係者席は二列目はほとんど空いてたんだけど、
始まるときに、ある方が登場

その方は、
関係者の方が中央へ案内したのを
後ろの方が見えなくなるからとこちらを見ながら言われたので、
あたしは、全然大丈夫ですと返したんですが、
通路側に座られました。
その方は、
尾木社長でした

優しそうな方でした

たかみな推しは、おーーーー尾木社長がきたーーーー
となりました

そしてはじまった応援合戦
昨年に続き二回目なので、
あたしも、慣れたもので、応援もだんだん覚えてきた(笑)
同じことするのかと思ってたら、全然違うのね

ちゃんと台本作りこんでるのが、すごいわーーー

で二部が、デーモン閣下とたかみな
まずはデーモン閣下の歌から
ゲゲゲの鬼太郎が、かっこよくなるんだわ

すごかった

デーモン閣下が早稲田出身ってことで、
早稲田ネタが聞けて、面白かった

吉本芸人ネタもなかなか
その後がたかみな
恋チュンがかかって、
チアリーダーの恋チュンをまずは鑑賞
たかみな推しは、座りながらだけど、
恋チュンを全力で踊ってました

そしたらね、
舞台袖というか、
ステージにあがるための、はじにある入り口のカーテンが少し開いてて
たかみなが、元気にぴょこぴょこしてるのが見えたんだ
やべーーーー

かわいいーーーー



そしたら、なんとカーテンを開けて、客席をのぞき見してきたのだ
で、うちらが気づくと、
カーテン閉めるんだけど、
ちょっとすると、また開けて、のぞく
で、うちらが、湧く
ってのを繰り返した
なんて、おちゃめなんだーーー

かわいすぎるぞーーー
そんなことをしてると
恋チュンの最後で登場

ポニーテールが可愛すぎたーーーー



たかみな
「また呼んでいただいてうれしいです」
「去年も来たっていう方?」
客
「はーーーい」
たかみな
「この中にAKB研究会の人いますか?」
「いましたねーー」
「去年はシングルを歌わせていただいたのですが、今年は出してないので、
べしゃりのほうで、いきたいと思います。」
「質問に答えます」
「木暮さん」
木暮さん←女性初の応援部副主将(参照http://www.asahi.com/articles/ASG310CZ0G2XUTQP02
)
たかみな女子ファンは、すっかり木暮さんが好きになり、キャーキャー言ってました

去年に引き続き質問コーナーは木暮さんが担当
ファンが提出した質問が箱に入っていて、たかみなが引く感じ
Q今、はまってるものは何ですか?
たかみな
「ありきたりな質問ありがとう(笑)」
「これはよく聞かれるんだけど、困る質問ですね。
AKBでシングルをリリースするたびに聞かれるけど、
2,3か月で、そんな変わらないって」
「去年よりは女子力があがってます」
「料理をしてます」
客おーーーー
「ギャップです」
「女子として生活してます」
木暮さん
「耳が痛いですね」
たかみな
「何かしてますか?」
木暮さん
「昨日パックしました」
客(笑)
たかみな
「激ヤセ報道があったので、和食を作ってます。塩分を抜いて、修行僧みたいな」
Q自分磨きはなにかしてますか byまゆおさん
たかみな
「まゆおさん?誰やーーー」
まゆお「手をあげる」
たかみな
「あーーーー」
さすが東京タワーをやっただけのことはあります。
もってるわーーー
うちら爆笑
仲間から質問使われたらいいねーーーっていいながら、
みんなで質問出したら、
なんとまゆおが使われる
まゆお、もってるわーーーー
「夢に近づくためにやり続けること」
「ソロデビューまで6年かかってるので」
「自分のやりたいことなのか?って思うことでも、やってて良かったなって思います。」
「やり続けてください」
「石の上にも三年って言葉もありますし」
木暮さん
「まゆおさん、どうですか」
まゆお
「ありがとうございます。大好きです」
たかみな
「もう一回大きな声で」
まゆお
「ありがとうございます。大好きです」
なぜか、二回大声で大好きですを言わされておりました

Qにゃーちゃんに引っかかれたとこ大丈夫ですか
たかみな
「755見てくれてるのね」
「最近はにゃーちゃんとしゃべってます」
「にゃーちゃん、もふもふやね」
「なんなん、どした」(めっちゃ猫なで声で)
「キッチンマットの上でおしっこしちゃうんです、どうしてですかね」
木暮さん
「かまってちゃん?」
たかみな
「そうですね、あたしに似てるのかな?」
木暮さん
「飼い主に似る」
たかみな
「甘えん坊なんです」
客(笑)
たかみな
「最後はAKB研究部に聞きます」
AKB研究部
「好きなラーメンは」
たかみな
「今それ聞く?」
AKB研究部
「小嶋さんの券取りすぎて、たかみなの券がとれない」
たかみな
「にゃんにゃん推しか?あたしもにゃんにゃんが大好きだよ」
にゃんみな推しが沸く

「ラーメンは店が多過ぎてわからない。好きなのは一平ちゃんと白米ですね」
木暮さん
「意外ですね。さっき和食作ってるって言ったのに」
木暮さんうまいなーーー
記念品贈呈でクッションが渡される
木暮さん
「にゃーちゃんのトイレにならないように」
かなりマキで急いでた感じでした

以上、なんとなくこんな感じでした
15分もない感じなので、短かったけど、
めちゃくちゃ可愛いみなみを見れて、うれしかったーーー


