小栗旬(31)演じる現代の高校生・サブローが戦国時代にタイムスリップし、“織田信長”として天下統一を目指す時代劇。前田は戦国大名、今川義元の領地の村娘・お春役で、逃げ込んできてけがをしたサブローを助ける役どころだ。
月9出演はAKB在籍中の2008年7月期「太陽と海の教室」以来。時代劇は10年のNHK大河ドラマ「龍馬伝」などに出演しており、現場の印象について「『月9』ではなくNHKのドラマ撮影なのかな?と思った。月9時代劇の新しさを感じています」とニッコリ。「豪華な出演者にまぜていただけて光栄」と話していた。
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