売り上げや記録にこだわって活動してきた訳ではありませんが、沢山の方に自分たちの曲を聴いていただき、手に取っていただき、愛していただいているのかなと思うと、とても嬉しくて光栄です。
これからもAKB48は応援して下さるみなさんに元気や笑顔を届けられる活動を続けていきたいと思っています。一生懸命、日々精進しますので、2014年もAKB48の応援をどうぞよろしくお願いいたします。
参照
http://www.golddisc.jp/award/28/index.html
日本レコード協会が主催する「第28回 日本ゴールドディスク大賞」の各賞受賞者と受賞作品が発表された。
2012年11月1日~2013年12月31日の期間中に最多売上金額を記録したアーティストに贈られる「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門はAKB48が受賞。
最も売上枚数の多いアルバムに贈られる「アルバム・オブ・ザ・イヤー」には嵐の「LOVE」が輝いた。
なおAKB48は史上初の3年連続のアーティスト・オブ・ザ・イヤー受賞となる。
彼女たちはさらに、最多売上げシングルに贈られる「シングル・オブ・ザ・イヤー」を「さよならクロール」で獲得したほか、シングル売上げベスト5を独占。また最多ダウンロード数楽曲「ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード」も「恋するフォーチュンクッキー」に決定している。
そのほか対象期間中にデビューしたアーティストを大賞とした「ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー」の邦楽部門はクリス・ハートが受賞。「ベスト・エイジアン・アーティスト」には東方神起が選ばれた。
「第28回 日本ゴールドディスク大賞」受賞者および受賞作
アーティスト・オブ・ザ・イヤー
邦楽:AKB48
洋楽:One Direction
ベスト・エイジアン・アーティスト
東方神起
ベスト・演歌 / 歌謡曲・アーティスト
氷川きよし
ニュー・アーティスト・オブ・ザ・イヤー
邦楽:クリス・ハート
洋楽:Little Mix
ベスト5ニュー・アーティスト(邦楽)
HKT48
クリス・ハート
ケラケラ
GENERATIONS
ハジ→
ベスト3ニュー・アーティスト(洋楽)
The Stripes
ジェイク・バグ
Little Mix
ベスト3ニュー・アーティスト(アジア)
ソ・イングク
B.A.P
リン・ユーチュン
アルバム・オブ・ザ・イヤー
邦楽:嵐「LOVE」
洋楽:One Direction「Take Me Home」
アジア:東方神起「TIME」
ベスト5アルバム(邦楽)
嵐「LOVE」
EXILE「EXILE BEST HITS -LOVE SIDE / SOUL SIDE-」
B'z「B'z The Best XXV 1988-1998」
松任谷由実「松任谷由実 40周年記念ベストアルバム 日本の恋と、ユーミンと。」
Mr.Children「[(an imitation) blood orange]」
ベスト3アルバム(洋楽)
ブルーノ・マーズ「Unorthodox Jukebox」
LADY GAGA「Artpop」
One Direction「Take Me Home」
ベスト3アルバム(アジア)
少女時代「GIRLS' GENERATION II ~Girls & Peace ~」
少女時代「LOVE&PEACE」
東方神起「TIME」
企画・アルバム・オブ・ザ・イヤー
クリス・ハート「Heart Song」
シングル・オブ・ザ・イヤー
AKB48「さよならクロール」
ベスト5シングル
AKB48「永遠プレッシャー」
AKB48「恋するフォーチュンクッキー」
AKB48「さよならクロール」
AKB48「鈴懸の木の道で『君の微笑みを夢に見る』と言ってしまったら僕たちの関係はどう変わってしまうのか、僕なりに何日か考えた上でのやや気恥ずかしい結論のようなもの」
AKB48「ハート・エレキ」
ソング・オブ・ザ・イヤー・バイ・ダウンロード
邦楽:AKB48「恋するフォーチュンクッキー」
洋楽:2Cellos「影武者」
アジア:東方神起「Catch Me -If you wanna-」
ベスト5ソング・バイ・ダウンロード
AKB48「恋するフォーチュンクッキー」
きゃりーぱみゅぱみゅ「にんじゃりばんばん」
ケラケラ「スターラブレイション」
ナオト・インティライミ「恋する季節」
ももいろクローバーZ「サラバ、愛しき悲しみたちよ」
ベスト・ミュージック・ビデオ
安室奈美恵「namie amuro 5 Major Domes Tour 2012 ~20th Anniversary Best~」
嵐「ARASHI LIVE TOUR Popcorn」
嵐「アラフェス」
Metallica「ケベック・マグネティック~戦場の夜」
東方神起「東方神起 LIVE TOUR 2013 ~TIME~」
参照
http://natalie.mu/music/news/110777
