さっしー、壮行会(追加画像) | たかみな推しのなんちゃって薬剤師

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http://www.oricon.co.jp/news/confidence/2014717/full/




人気アイドルグループ・AKB48 が23日、東京・秋葉原のAKB48劇場で

特別公演『指原莉乃 壮行会』を開催、HKT48

へ移籍したさしこをメンバーとファンで見送った。



 福岡・博多へと旅立っていくさしこのAKB劇場ラスト公演が開催された。

6月15日深夜放送のラジオ番組で突如、HKT48への移籍を告げられ、今月5日には博多のHKT48劇場でチームHメンバーとして劇場デビューを果たしていたさしこ。

突然の“移籍劇”に、AKB48チームAメンバーとしての最終公演を行えないままだった。



 この日はその名も「指原莉乃 壮行会」と銘打たれ、前田敦子、小嶋陽菜、篠田麻里子らチームAメンバー16人が勢ぞろい。

チームA「目撃者」公演の演目だけでなく、指原自身が初のセンターを務めたユニット曲「愛しきナターシャ」やソロ曲「それでも好きだよ」も披露。

サプライズでHKT48メンバーも博多から駆けつける賑やかな門出となった。



 MCでは“地方出身”仲間の北原里英からの手紙を大家志津香が読み上げ、さしこは涙をにじませながら「しーちゃん(大家)と同じ舞台に立てないと思うと、とても悲しいですが、でもとにかく今は元気で、前向きです」とあいさつ。

最後にキャプテンの高橋みなみが「指原!」と合図を送ると、ファンと舞台上のメンバー全員で「がんばれ~!」と声援が送られる感動的な演出で締めくくった。



 ファンやメンバーに見守られ、さしこは「悲しい気持ちもありますが、今とても前向きで元気です。こうやって皆さんが笑顔で送り出してくれて、迎え入れてくれるということに、すごく感謝しています。

ファンの方もこうして集まってくれてすごく感謝しています。これからも全力で頑張りますので、これからもぜひよろしくお願いします!」と新天地での活躍を誓っていた。



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