ハリウッドかーーー? | たかみな推しのなんちゃって薬剤師

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 米映画「ブラック&ホワイト」(公開中)のマックG監督(43)が、AKB48に“ラブコール”を送っていることが20日、わかった。

2009年1月、東京・秋葉原のAKB48劇場で当時のチームA公演を鑑賞したこともあるマックG氏は、デイリースポーツが入手した未公開のインタビューで、その後大ブレークした国民的アイドルグループを「日本人の芸術観は見習わないといけない」と絶賛。

“AKB愛”は続いており、卒業する前田敦子(20)ら女優志望メンバーがハリウッドデビューする日が来るかもしれない!?

 日本で頂点に上りつめたAKBに、ハリウッドから熱視線が注がれている。

 マックG氏は「チャーリーズ・エンジェル」(00年)や「ターミネーター4」(09年)を手がけた人気監督。最新作「ブラック‐」のプロモーションとして行われた未公開のインタビューで「(以前に)彼女たち(AKB)のショーを見た。

日本人の芸術観は見習わないといけない。東京では特に若者(文化)に注目してる」とAKB48に強い興味を抱いていることを明かした。

 秋葉原の劇場をプライベートで訪れたのは09年1月30日。

「ターミネーター‐」の宣伝で来日中に前田、高橋みなみ(21)らが出演したチームA公演を観賞。

当時は第1回選抜総選挙(09年4月開催)直前でAKBの知名度は高くなかったが、監督は「(公演は)すばらしかったよ!

AKB48もレディオヘッドも同じ芸術なんだ」と英国を代表する前衛的ロックバンドと同等の評価を与えた。

 マックG監督は、影響を受けた作品に「七人の侍」と「美少女戦士セーラームーン」を挙げるほどの日本好き。

秋葉原の文化にも強い興味があり、AKBには早くから着目していた。もちろん、国民的アイドルとなったことも認識済み。推しメンこそ不明だが、AKBの話題になると声色が一段上がった。

 マックG監督は「チャーリーズ‐」の1シーンで、ピチカート・ファイブの楽曲を挿入歌として使用。日本の音楽シーンを理解しており、AKBの楽曲採用やメンバーの“出演”にも期待がふくらむ。

 女優が目標の前田は「外国映画ベストサポーター賞」に選出された際、「外国映画は本物」と発言するほど“ハリウッド”にぞっこん。

米映画界きっての“親日家監督”の決断次第では、AKBが世界で飛躍する可能性もありそうだ。


まじかーーーー!?

すごいな!!!!

推しメン誰なんだろうね!?