『第26回 日本ゴールドディスク大賞授賞式』
大賞の「アーティスト・オブ・ザ・イヤー」
邦楽部門
史上最多タイの10冠を獲得したAKB48が初受賞
洋楽部門はレディー・ガガが2年連続で受賞した。
【年間】AKBは昨年、オリコン「ATS」も初受賞
オリコン年間シングルTOP5独占、
悲願の「日本レコード大賞」初受賞
2011年の音楽シーンを席巻したAKB48は、
対象期間中(2010年11月1日~2011年10月31日)の
アルバム総売上139万970枚、シングル総売上746万471枚、
ビデオ総売上64万3815枚、
配信総売上1197万5301ダウンロードを記録。
シングルはゴールドディスク大賞史上初の
ベスト5(「Everyday、カチューシャ」「風は吹いている」「桜の木になろう」「チャンスの順番」「フライングゲット」)を独占し、「シングル・オブ・ザ・イヤー」(邦楽)には「Everyday~」が輝いた。
たかみな
「本当に感激しています。すばらしいアーティストさんが受賞されてきたこの賞を、私たちが受賞できて光栄です」
ゆうこ
「この記録が私たちのこととは思えません」




