ノルウェーの友達からお菓子を送ってもらいました。
日本では売ってないものばかりなので全部紹介したい……ので
一つづつ紹介しようと思います(*^_^*)
記念すべき1つめは……
Freia(フレイア)のミルクチョコレートです!
1900年代にできたので長ーい歴史を持ちます。ノルウェーを代表するようなチョコレートなので、私も前々から噂に聞いていました!ついにお目にかかれた!
そして古市憲寿さんの大好物です。
大のチョコレート好きの古市さんは大学在学中に一年間オスロで留学されています。
古市憲寿@poe1985
ノルウェーのFreiaのミルクチョコ(日本で売ってないので友達から空輸してもらう)か、キャドバリーのデイリーミルク(どこでも売ってる)ばかりを食べて生きてきたのですが、そろそろ新しいミルクチョコを探したい。
2013年01月04日 01:32
Freiaチョコだけでなく、同じくノルウェーのクジラの絵がかわいいHval Sjokolade(クジラチョコ)も好きだそうです。同じシリーズにかわいいクジラのマジパンチョコもある!食べたい……というか写真撮りたい。
手のひらほどの食べやすいサイズです。
日本の板チョコよりも小さい。お土産にもってこいかも。
裏の指示通りパッケージをめくると細かく成分表示がありました。
さっそくオープン!
われてる……。長旅お疲れ様です。
なにやらパッケージの内側には文字が。
Pennekakenという童話が書かれています。
主人公のできたてのパンケーキが食べられたくがないために冒険する話ですね。
表はこんな感じなんですね~。
お城が描かれています。
Freiaチョコができる前は輸入チョコばかり流通していたので、「ノルウェーのミルクチョコ」と強調されていたそう。
同じFreiaチョコでナッツやオレンジやシナモンが入ったのもありました。
いざ実食!
おいしい!海外菓子独特のエグさがない。軽い。これは何枚でも食べれる。
明治のハイミルクもこれくらいの甘さかな?
日本で売っててもみんな食べるんじゃないかな!
と思いました。
ちなみに日本では売ってないそうですが、見かけたら教えてください~
モーツァルトチョコの数倍は日本人的には食べやすい。
私は海外菓子あるあるのあのエグさも好きですけどね!
おまけ
パンケーキの童話がYoutubeにあったので紹介します。
分かりきったオチ。





