12月
"社交辞令社交"
いわゆる"義理系の催し"
少ない業界に属する愚才の予定も
結構埋まってきました
新たなお誘いをいただき
空いている夜を探しても
週のうち一日か二日
それも前半に寄っていて
断腸の思いでお断り
せざるを得ないことも
もちろん
すべてがすべて
お誘いいただいたものでなく
なかにはこちらから
お願いしたものもありますが
師走はやはり
体力と経済力が問われること
実感しております
これを客観的に捉えると
年末はやはり
"書き入れ時"
であることは間違いなく
で
あるならば
愚才の商売も
"帳簿への記録が追い付かない"
そんな状態になって欲しい
心からそう思います
"金は天下の回りもの"
会社経営をしていた頃に
体感体験し
それ以降ずっと
好きで大切にしている言葉です
年末年始の帰省も含めると
お財布的には厳しいひと月となりますが
ケチらず
出し惜しみせず
一年の垢を落とすつもりで
微力ながら経済に貢献しないとな
と思います
では
TGIF!
