今回の引越しを機に
インターネット回線
"ひかり"にしようと
先週末
白い犬の店に行ってきました
え?ひかり?今頃?
ですよね
すみません...
ADSLでこれまで特に
不自由しなかったもので...
それはさておき
インターネット回線契約など
WEBで簡単にできるのに
わざわざお店まで足を運んだのは
同じく白い犬系で家族四人分4台もの
スマホを使っているからであり
それらの契約関係との兼ね合いがどうなるのか
個人では判断しかねたからです
で
お店に行って
以下の通りお伝えしたわけです
「引っ越すので"ひかり"にしようと思います」
「今はADSLを使ってます」
「スマホも4台使ってます」
「全部おたくの白い犬系です」
「最適なプランの提案と手続きをお願いします」
「あ、それと」
「固定電話は解約します」
「引越先ではおたくの」
「ひかり(IP)電話にします」
「そちらも一緒に手続きお願いします」
で
無事契約を済ませ
新しい週が始まり
少ししてから
「あ、そういや」
「モデム返却しないといけないんだよな」
「それに関する指示」
「そう言えばなかったな」
と思って
どうするべきか
お店に電話して聞いたわけです
結果
どうなったか
・白い犬ひかり(新規)
・ひかり電話(新規)
・スマホ4台契約変更
で処理されてました
その上で
「ADSLはWEBで解約してください」
と...
あ
先週末対応してくれた店員さんは
とても丁寧で親切な人でした
悪印象はまったくありません
が
"気の利かない"
という点では
とても残念です
こちらは
・ADSL→ひかり+ひかり電話
・それに伴う最適なスマホ契約プランへの変更
そう思ってわざわざ
お店に行ってるわけです
"ひかり"にするから当然
ADSLは不要になるわけです
もし
システム的に同時処理が難しいのなら
「ADSLの解約に伴う手続き」
について一言あって欲しかったなぁ
と
営業もそうですが
お客様の話を聞いて
ただそれにお答え(お応え)するのは
そう難しいことではありません
が
営業の真価を発揮するのは
"なぜお客様がそのようなことを話されているのか"
そこに思いを馳せることができ
隠れた要望にまで
お答え(お応え)できたときです
今回の場合は
"隠れた要望"ではありません
「ADSLから"ひかり"に乗り換えます」
と
高らかに宣言しているわけです
明示された要望に
キチンと答え(応え)られなかった点では
先の店員さんの対応はやはり
残念と言わざるを得ません
そんなこんなで
サーズデー
スタートです
追記)
で
仕方なくWEBから解約しようとしたら
"コールセンターに電話せよ"
とたどり着いたページにあったので
仕方なく電話しました
ら
最初に出たオペレーターさんには
「こちらでは対応いたしかねます」
と別の番号を言い渡され
次に出たオペレーターさんに言われたのが
「ショップでしか対応できない」
というものでした
そしてまた今週末
白い犬のお店に
足を運ばざるを得なくなりました
デジャブ感ハンパなし
てか
なんだそれ?
て感じです orz
