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ついに
本日が年内営業最終日
(大掃除で明日午前も出勤だけど)
(今朝のメトロの空き具合には驚いた)

そして今夕は社内で
恒例の期締会 兼 忘年会
(明日の大掃除後も)
(呑みに行くかもしんないけど)

個人的には
「怒涛の2015」
としてあとの記憶に残るであろう
なにかと騒がしく
なにかと問題の多い
なにかと心落ち着かない
そんな一年だった
(すべてビジネス絡み)
(プライベートは至って平穏だった)

個人的には
「もう一回やってみるなら何年?」
と言われても
2015は絶対に挙げないと思う
なにかと良い思い出のない
そんな一年だった
(前述のとおりプライベートは)
(旧友と旅行に行くなど思い出深い一年となった)

"人生のバイオリズムは"
"10年周期である"

と経験則的に思っていることもあり
2015年がこんなだったってことは
2005年も1995年も1985年も
きっとそうだったんだろうと
当時のことを思い返してみたが
あながち外れてはいないと思う
(どちらかというと苦難の一年だった)

とすると
2016年の動向については
過去からある程度予想はつく
(あくまでもある程度、であり)
(大きなトレンドに過ぎないが)

2006年、1996年、1986年は
いずれも冬眠明け
たとえるとそんな年であった
(いずれも結構克明に記憶している)

あくまでも個人的に
であるが
結構苦しんだ一年だったので
これはもしかしたら必然
というか
天が与えてくれたのかもしれないが
今年は
最後になって出会った書籍
二冊に大きく救われた

ひとつには
"心穏やかに生きる術"を与えられ
もうひとつには
点と点を繋いで線として
その先をみるという
"未来を見通す術"を与えられた

Remember 2006
Remember 1996
Remember 1986

2016年は事あるごとに
これらを唱え
2017年に続く一年に
していきたいと思う

なぜなら
こちらもバイオリズム的にだが
末尾が7の年には
大きな転機が訪れる
と個人的にだが
勝手に思っているからである

以上!