ネタバレ一部あります。

パンフレット表紙

パンフレットが入っている袋
会場に送られた花が半端無く大量でした。
大部分が向井理さん宛てでした。
真野ちゃん宛は、
non•no、仮面ライダー、ワニブックス
三浦理恵子、その他個人名を確認。
つんく♂氏は出演者宛でした。
男女比1:9位かな?
「美男ですね」を経験しているのでアウェー感は
ありましたが問題ないレベルw
向井さんファンは年齢が「美男」の時と比べ
若干高めって要因も大きいかと、以下ry
パンフレットはA5サイズだが、100P以上あり。
写真とインタビューで構成。
1,500円、読み応えあり。
袋に書かれた言葉は劇中の重要な台詞。
※写真参照
平日初日チケットも取りにくい状況だったので
マノフレは頑張った方かな?
知った顔を結構見ました。
座席:F列5番
ここの会場は初日を観るならば
B列~I列の中央がベストポジション。
X~Aの前方は2回目以降にとっておいた方が良い。
出演者5人全員通路を使うので、G列より前の人は
後ろを向く事になります。
真野のサイドは上手推奨。
母親役の伊藤蘭さんも同様。
その他3名はどこでもOKです。
ストーリーは重たいです。
特に1部は似たようなシーンが多く寝おちしそうに
なりました。
また、各人台詞が大量です。
堤幸彦氏の意向でしょうか?
冒頭は朗読劇とも感じ取れました。
出演者全員あたりまえの様に長台詞を喋っていました。
真野恵里菜は、稽古初日から台本を離して演じる
小西真奈美に刺激を受けた様でさらなる向上が
期待できそう、これは次回以降の楽しみです。
※元ネタパンフレット記載内容
演者の気持ちの変化を上手く捉える事が出来ると
入り込んでいけそうに思います。
これも次回以降の楽しみです。
今回もやはり感じた事は、
より深く理解したいのならば原作は読むべき。
本当に学習していませんw
今回はこんな感じで薄めです。
それでは。
