MC中心となります。
setlistは、こちら
浜松までは、良くも悪くも
濃いファンの割合が高かったので、
盛り上がり方が半端無いでしたが、
多くの人が集まる横浜はちょっとトーンダウンした感じ。
但し、内容は安倍なつみのライブであり。
いつも通りの愛のある空間でした。
自身の席は、F列下手、
フラットなライブハウスでは埋もれ席です。
従いまして今回は聞く事に専念しました。
バンドメンバーへのトークテーマは
「子供の頃に最初に覚えた曲」
会場から、「なっちは?」と聞かれ
「大きなのっぽの古時計」と答えていました。
卒園式の時に歌ったとの事。
編者注:「大きな古時計」が正解みたいです。
バンドメンバーの回答は、
和田:帰って来たヨッパライ(ザ・フォーク・クルセダーズ)
六川:赤胴鈴之助
高杉:17才(南沙織)
徳武:遥かなるアラモ
和田さんが即興で歌いました。
高杉さんは、後に「天地真理」に乗り換えたそうです。
徳武さんは、父親が映画好きの影響だったそうです。
実際に聞いた曲が童謡の様な習った曲なので
覚えた曲に変わりました。
こっちの方がバンドメンバーの思いが聞けて良かったです。
なっちは「小さな頃から」(JUDY AND MARY)。
他のCDより安くてポスターもついてたそうです。
もうCD世代なんですね。
写真集、安倍内閣、アフタヌーン娘。等の
宣伝が多くありましたが、
「安倍内閣」のフライヤーが完成していました。
入場時のちらしの中に入っていました。
夜公演は後程。
