またまたブログネタです。
ブログネタ:おうちコーヒー、インスタント派?ドリップ派?
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私はこだわりのドリップ! 派!
いや、こだわりと言うほどではないんですが、数年前に、豆から入れられる全自動コーヒーメーカーを買ったんですよ。
そうしたら、これが楽なうえに美味しくて。
だから、正確にはドリップ派というより、コーヒーメーカー派? それとも、インスタントの対義語だから、レギュラー派?
家にあるのは今は亡きナショナルの製品なので、たぶん廃番だと思います。でも、元気に毎日美味しいコーヒーを淹れてくれますよ。
楽天で探したら、こんなん出てきました。使い勝手はわかりません(^^ゞ。
[50%OFF・代引可]全自動コーヒーメーカー CMD456B◆挽きたてのコーヒーを手軽に淹れ...
ちなみに、豆はいつも、楽天の加藤珈琲店 で買ってます。
声楽のレッスン、25回目です。
今日から私も夫に付き合ってコンコーネをやることになっていたので、楽譜を買ったんです。だって、夫に「コピーさせて♪」と頼んだら、冷たく「買えばいいじゃん」と言われてしまったので。
そうしたら、今日は夫がレッスンのときに自分の本を忘れてきて、「今日の分コピーさせて」って。持ってて良かったと言うべきなのかどうなのか…。
でも、結局コンコーネのレッスンは夫のみでした。「一緒に歌ってていいけど、見るのはこっちメインだから」ということで何のアドバイスも無し。ひょっとしてこのまま付き合うだけ(^^ゞ?
二重唱も今回はサーッと流して終りました。まぁ、結構頑張って覚えたつもりだったんですが、実際に楽譜を外し、二人で合わせて歌ってみたら、やっぱりその瞬間に出てこないことが多くて、まだまだ入りきっていないことを自覚しました。
それでも、先生には「少し二重唱らしくなってきたね」と言っていただいたし、オペラの曲は面白いです。
物語のベースがはっきりあるし、状況設定も迷いようがありません。歌詞の方は繰り返しが多いからラクといえばラクですが、繰り返し方は一定でないので、きちんと覚えないと今日のようにいきなり詰まります。ちゃんと歌えたら、さぞ楽しいだろうなぁ、と思うのですが。
自分で歌ってみると、改めて本当にオペラ歌手の方々ってすごいなぁ、と思うばかりです。いや、オペラだけでなくミュージカルの方もね。歌を完璧に自分のものにした上で、芝居までするのって、ハンパないです(^^ゞ。一曲でも大変なのに、あんなにたくさん…。尊敬してしまいます。
次回は私がメインだそうです。え?、抱えてる曲って二重唱だけなんですけど…。ちょっと不安。とりあえず二重唱の練習を頑張って、次回こそ中身の指導までしていただけるようにしておきたいものです。
っていうか、今日は結局私、サブだったのね(^^ゞ。
ミュージカルに引き続き、今度はオペラ鑑賞に行ってまいりました。
オペラも久々ですが、それでも2年ぶりくらい? 基本的に、毎年1度は海外オペラ団の引越公演を観に行くことにしているのですが、去年はなんと、興行主が倒産してチケット払い戻し。結局一度も行けずじまいでした。なのですっごく楽しみにしていました。
演目はオペラとしては超・ポピュラーな「椿姫」。イタリアのベルガモ・ドニゼッティ劇場の引越公演です。
この公演、主役のヴィオレッタは若手のイリーナ・ドゥブロフスカヤ。写真で見るととってもきれいなお姉さんです。パンフレットによるとまだ二十代。期待半分不安半分といったところで臨みました。
結果、すごーく良かったです。ドゥブロフスカヤは若くて美人。「椿姫」の役柄にピッタリのヴィジュアルでした。そして、声も素晴らしかった。実は、第一幕の初めのほうは、あまり声が出ていなくて心配していたのですが、後半の一人舞台になってからはびっくりするくらい良く響く、きれいな伸びのある声になっていきました。ヴィオレッタ、改めて聴いていて本当に難しい役だと思うのですが、三幕の最後まで息切れすることなく熱演していました。
椿姫は有名なアリアや重唱が多くて、聞きどころが多いのですが、どれも良かったと思います。オケも近くで聞いている限りは危なげなく。久々のオペラ、堪能しました。
次はいつ行けるかなぁ? 声楽を勉強するようになって、より身近に感じられるようになったので、また機会があったらぜひ鑑賞したいです。
以下、小ネタを少し拾ってみました。
途中、オケピの中ではコンマスの譜面台が指揮者の手に当たって倒れる事故があったようでびっくりしましたが、音楽は全然止まらずに進んでいっていました。さすがプロ。
あと、二幕の闘牛士の踊り、ダンサーさんの男女が入れ替わっていて何気に笑わせてくれました。小柄な男装の女性の闘牛士に大柄な男性のフラメンコダンサーという組み合わせで。
今回はダンサーさん少なかったように思います。合唱の時に口の動いていない人、あんまりいませんでしたから。同じ衣装の方がたくさんいたので、踊るのか?と思ったら、振り付けはあったものの全然揃ってない(^^ゞ。合唱の皆さんだったのですね。この辺が、オペラとミュージカルの一番違うところかも(歌と踊りの役割分担ができていること)。もちろん、一番の違いは「マイク使ってるかどうか」なんですが。この辺はまた今度。
もうひとつびっくりしたのは、二幕の後にカーテンコールがあったこと。考えてみたら、三幕の登場人物はほんの数人。なので、三幕に出ない人たちは先にカーテンコールをやってしまって、早く帰り支度をしようということだったんでしょうかね。休憩に入ったらすぐにトイレに行こうと思っていたのでちょっと焦りました。
突然ですが、ゲームの話を。
今放映中のドラマ『不毛地帯』の公式サイト の中に『開拓!不毛地帯』 というゲームがあります。砂漠状態の荒野に水をやり、耕し、種をまき、肥料をやり栄養剤をやりと植物を育てていって緑の大地に変えよう、というゲームです。
毎日アクセスすると、水がもらえたり、一日一回入れられる「励ましの言葉」で種やアイテムがもらえたりします。ドラマの放映翌日は、ドラマの内容に関するクイズが出て、正解すると特別なアイテムがもらえますし、連続アクセスを続けていると、連続アクセスボーナスもあります。
私はこのゲームの存在に気づいたは、ドラマが始まってから1ヶ月以上経った11月の半ば過ぎだったため、スタートでかなり出遅れてしまいました。とは言え、このドラマは2クールですから、今からでも、と頑張って始めてみました。
でもねー、これがまたヒントがほとんどなくて。
最初はお水しかなくて、途中で鍬やスコップをもらえるんだけど、使い方がわからないし。
励ましの言葉は、キーワードに引っかかると種がもらえるんだけど、そのキーワードがわからなくて何ももらえない日が続いたり。
ついうっかりアクセスを忘れて連続アクセスが途切れたり、潤したはずの大地が砂漠に戻っていたりと、それこそ心が折れそうになりました(^^ゞ。
途中で公式サイトの「攻略ページ」 を見つけたんですが、書いてあることを実行してみても水がもらえないし、更新少ないし、で全然見ていなかったら、クリスマス~年末年始にイベントがあったみたいで、すっかり蚊帳の外という悲しい現実…。
そんな中、励ましの言葉のキーワードをいくつか見つけ、鍬を使って耕すこともできるようになったし、少しずつ植物も育ってきました。あぁ、今考えると、どうしてこう無計画にやっていたんだろう、と後悔しきりです。たぶん、一段枯らすくらいの思い切りがないと、何も咲かない気がしてます…。
現在の私の不毛地帯A。
なので、攻略ページに入口が二つあるのですが、それぞれ別々に育てられることに気づき、二週間くらい前から入口Bでも育て始めました。こちらは少し計画的に。まだ水が足りないので手前一段しか手を入れていません。一度にたくさん手を出さないのも肝心なんですよね。
こちらがB。
どうして急にアップを思い立ったかというと、MARUKOさんのブログ
を見つけて、「ゆるさの種」の入手法を知ったのですが、考えてみたら途中経過の保存って自分もあったほうがいいよね、と思ったので。
残りわずかですが、ときどき変化があったらアップしたいと思います。
ちなみに、今までに見つけたこと。
- 「強さの種」のキーワードは「頑張れ」
- 「優しさの種」のキーワードは「ゆっくり」
- 「ゆるさの種」のキーワードは「ドンマイ」(MARUKOさんブログ情報)
- 「なぞの種」のキーワードは「死ぬ気でがんばれ」(これもMARUKOさん情報ですが未確認)
- 鍬は、同日に二回連続で水をやると使える。一度耕すと砂には戻らない。
- 「失敗した」と思ったら、一度だけならすぐに入り口から入りなおすとやり直せる。
まだこれだけ。他に情報ご存知の方はぜひ教えてください。
。
がつきました




