最近はDeAGOSTINIケンメリGT-Rの足回り・フレームシャシーがほぼ100%プラパーツだと分かってきた現実に落ち込み続けといてもいけないと前向きに受け止めるように努力しております…
それはケンメリGT-Rのスタイルが好きなので我慢が出来ているだけとも言います
hachetteのRS-1が果たして同じ道を辿るかどうかが気になるところだけどコレもまた西部警察ファンとしてはもしプラモデルだったとしても我慢せざるを得ない状況に多分なる私が見えております…
それぞれ20万円くらいはするんですから
DeAGOSTINIさんもhachetteさんもファンの期待にどうか応えてください!

こちらは同じケンメリGT-RとRS-1でも期待を裏切りません!(裏切りは自分自身になりますから^^;)
『1/10週刊ダンボールギミックモデルを組立てる』ですから…
こちらはパーツの製作が間に合っていませんから、なかなか次号が届かないんです汗

必ずハコもケンも完成させたいです!

因みに
RS-1はここで止まってます…
そのうちにhachette教材を見ながら復活したいです

今回はここまで〜〜〜