2/20(火)晴れ🌤
昨日に続いて比較その2を少し・・・
MAは2〜3両連接状態で収納
TOMIXと同じ様な感じ…
KATOは連接車にしては
1両ずつのスタイルに新鮮な感じがする^^;
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遠目で見ると両者の差もあまり分からない
勿論、冷房装置の有無による屋根の違いがあるけど
屋根の塗り分けの状態は実車を詳しく知らないので不明です
奥MA・手前KATO
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上から・・・
運転室ワイパーが
MAは1本アームでKATOは2本
お顔と目の絞りがMAは緩やかでKATOは強い
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正面から・・・
MAは愛称板が四角い幕タイプ
KATOは初期ベース型の差し込みタイプ
MAはライトが黄色でKATOは電球色
MAは運転室窓下の表示灯は非点灯、KATOは点灯式
そもそもライトケースがMAは少々オーバースケール気味で
名鉄7000系パノラマカーな感じも少しする
KATOはライトケースがスケール的で
NSE独特な中央にお顔が集まった感がある
車体裾の絞りもMAの方が緩やかですね^^;
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個人的にはマイクロのNSEが結構好みです
KATOは10年弱は後発なのでより精密感はありますね
両者を少し比較して見ましたが
決して優劣を付けた訳でもなく
見た目の個人的感想で模型を見比べたものです^^;
そうでなければ敢えて古いMA製品を今更購入しませんし
発売当初、小田急電鉄限定のコレが本当に欲しかった・・・
十年以上経って入線出来る機会が来るとは思わなかった笑
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