4/4(月)
今日は少しだけレールについてみてみました…
最近、外国メーカーのフライッシュマン製線路を収集、
昨日もお値打ちに同メーカーのフレキシブル線路を複数購入です
今日現在、KATO製ユニトラックで遊んでおりますが
全て外国レールに置き換えるべきかどうか、、、
入手のしやすさ信頼性のKATO製も全廃は免れたく…
そこで比較、接続してみました~

左が言わずと知れたKATO製ユニトラックで右がフライッシュマン製です
上からみるとKATO製は道床の幅も広く高さも高い、、、
レールの太さもフライッシュマンと比べると細いですね…
しかしながら、フライッシュマン製のジョイントを少しだけつぶして
差し込んでやれば問題なく繋げることができました~
イメージ 1

問題の高さはこんな感じで、、、
フライッシュマン製は道床付でありながら道床が薄く実感的?ですが
繋げるには高さの調整を、、、
そこで3mm厚の板を下に敷くと丁度合いました!
サウンド付き車両をスローで走らせてもフランジもOK
サウンドも切れず問題ないようです~
イメージ 2

フライッシュマンのその他のレールとしては
踏み切りに似せたコレは長さがスライドして伸び縮みする優れものです
KATO製でもN用ユニトラックにこんなのありましたね、、、
そして、お隣の赤い箱は…
イメージ 3

こんな感じで10mmの短い線路が入ってます
レイアウトで現物合わせの調整やフレキレールのつなぎに良いかもです~

これからKATO製ユニトラックと上手く合わせて使って行けるかどうか…
これでユニトラック撤退は一旦、無さそうです^^
イメージ 4