今日も早く目が覚め早朝4時からの工作で御座います…
早朝深夜には厳しい小さなパーツ…ブレーキ弁のハンドル
破損したり無くしたりしたらOUTですね汗)
ランナーから切り出す際も注意が必要でこの小さなパーツのバリ取りも折れそうで
怖いです

こちらはマスコンブレーキハンドル…
こちらはまた更に小さく細い…切り出しもドキドキでした
何せプラモ工作に慣れて居りませんのでビビりながらです

メーター計器類の透明パーツ以外は結局この様の先に組んで塗装して
その後に細部の色挿しとします^ ^
この運転台は片側20個弱のパーツから構成されています…
左が2端側で右が1端側です
2端側にはハンドブレーキがある他、そのほかの箇所の違いも多くその差も
きっちり作り分けられている様です

どんどん行きまして、フロアの組み立てに突入~
貨物機としても製作できる様にSG装置の無いフロアやそれ用の屋根、その他のパーツも最大公約数的に付属されております…
でもせっかくなのでSG搭載の旅客機用として進めることにします~
地元愛知にいるDD51もSG搭載機で貨レ運用しているみたいだし
まあ、細かいことはええかと…元々が知識無いので汗)
因みにこちらが貨物用としての床パーツです
SG装置が無い分、広々とした感じです^ ^

暖房装置付きとして進めて行きます~
フロアパーツと暖房用ボイラーの組み立てを…

ここらで朝になり明るくなって来ましたので下地のサフェーサーを塗る事にします

両端台車の砂箱、フロアパーツは艶消しブラックとなってますので
隠蔽力と発色に問題無いと思われるのでサフェーサー省略でいきなり黒塗りです^ ^
同様にボイラーもシルバー塗装なので直吹きで御座います…

その他パーツはグレーサフェーサーを全体に吹き付けて乾燥中、、、
次の本塗装に備えます…
