本日早朝より早速DD51プラモの製作を開始しました♬
取り敢えず説明書の順に従って組み立てを進めていきます
まずはLED点灯仕様にする為にスイッチ等の組立です
スプリング、端子、リベット、ビス、ワッシャーなどをプラパーツに付けます

こんな感じでスイッチをセットする様です

電池ケースも金具を簡単に嵌め込んで作れます
リード線の配線はまた工作のタイミングを見てハンダ付けとします

車両飾り台と並行してエンジン部分を組み立てて行きます
とにかくこんな感じでバラバラです(当たり前)
エンジンは2機組み立てますが
1機当たり約40個の部品から構成されています…×2です^ ^
プラモデルなのでランナーから外した部分のバリ処理が結構手間ですね…
この辺りの丁寧さで完成の良し悪しが左右されるんでしょうが
私は神経質にならず適当処理でドンドン進めていきます、、、

黒い台が車両飾り台で中央で2個連結の構成です

オイルフィルターも一体で無くバラバラ、、、
とにかく一からで現物構造を勉強しながらと言った感じで御座います

燃料補助タンクは透明パーツとに接着
塗装後にゲージ部が見える様に専用マスキングシールを貼っておきます
何せ細かいですわ…

1機約40個のパーツで組んだDML61Zエンジン…2機
塗装は気分の乗った時にでもやるとします
全体をまず塗装してそのあと各所各色を塗って行こうと思います

各パーツを組み立てながらパーツ部位の実機説明等、実車写真や解説付きで
分かりやすい説明書で構造が勉強出来ますね~
組みながら学べる…その名の通り教材社で御座います^ ^
