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昨日導入車両の正体はコレです・・
通常品と外観はなんら変わりません
既に在籍中の500番台と合わせて後日手スリの真鍮線工作をしてみようよ思います

通常製品の品番1ー303に
KATOカスタムショップ扱いで品番が29ー831となり
よく見ると元箱に上からラベルが貼り付けられていますね^ ^
元品番の1ー303が諭吉さんが2人弱に対しこのDCC搭載の29ー831が
5人弱とその差3人で御座います汗)
一応、量販店の割引店で購入しましたそれでも諭吉さん4人と英世さん2人・・・
カンタムより多少は安いですがKATOはプラですし高価に感じます
DCCはデコーダなる物も高いようですし何せ加工改造賃がそれなりなんでしょうね
日本型車両のDCCはKATOさんが少しずつカスタムした物を購入するか
自分で勉強してアナログ車両に組み込むかしか有りません・・・
TOMIXさんは、はなからDCCにはラインナップが有りませんし、、、
日本ではあくまでも商品としてはアナログ主体でDCCは各自で勉強して
楽しむと言った感じでしょうか

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現時点では直流と交流の切り替えスイッチなど御座いませんので
本日は外線を交流デジタルとして内線を直流アナログとしてサウンド走行を
楽しんでおります~
楽しい時間が経つのは早く、すぐに日が暮れてしまいますね^ ^
(日が暮れてもやっておりますが・・・笑)
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外線を今回の導入のDCC EF65が行く様を宜しければご覧ください
動画後半に内線をカンタムDD51が登場します汗)
サウンドが小さめでスミマセン…