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 これは、私の知人男性が体験した話です。

 

 知人は、ホテルに勤めているのですが、ある夜客室の電話からフロントに、お客様から毛布を一枚持って来て欲しいと言う連絡があり、知人がその部屋まで持って行きました。

 

 ドアをノックした際、隣の部屋のドアがわずかに開き、長い髪をした顔がかすかに見えたそうです。

 

 これまでも、ドアをノックした時に、隣の部屋のお客様が、自分の部屋がノックされたと勘違いしてドアを開ける事は、度々あったそうです。

 

 なので今回も隣の方に

 

 「あ、すいません。こちらのお客様なので。」

 

 と言いましたが、丁度その時、連絡をしてきたお客様の部屋のドアが開いたので、毛布を渡してその場を去りました。

 

 しかし、知人がエレベーターに乗るまでの間、隣の部屋の髪の長い人が、ずっとドアの隙間からこちらを見ている視線を感じたそうです。

 

 フロントに戻り、その事を同僚に話すと、

 

 「あれ、〇〇号室って、女の人だっけ?」

 

 と言われたので、宿泊者リストを見ると、男性の名前でした。

 

 「髪の長い男性なのだろう。」

 

 と、その時はそう思ったそうですが、、、

 

続く、、、

 

 

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