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 これは、夫が浮気をしている確信を得ていて、離婚に向けて弁護士に相談している妻からの依頼を受けた時の話です。


 夫の浮気を疑った妻が、携帯電話をチェックするなどして、浮気の確信を得たので、それを理由に自分に有利な条件で離婚したいと、弁護士に相談していた。


 しかし、携帯でのメールのやり取りだけでは、浮気の証拠としての効力は、かなり低い。やはり不貞行為につながるものでないと、慰謝料の金額も低くなる。


 そこで、夫が浮気をしているという確かな証拠を入手して欲しいと我が社に依頼をしてきたのである。


 浮気相手の女性については、メールのやり取りの中で、ある大学の学生である事と、名字が分かっていた。


 ターゲットである夫は、自営業の為、時間はいくらでも融通がきき、また、浮気相手も大学生なので、ある程度時間は自由になるので、いつ行動に出るか分からない中でのスタートになった。


 依頼人は、浮気相手の女性にも、慰謝料を請求する事を望んでおり、その為に必要なその女性の自宅住所や、フルネームを調べる側との、2チームに別れて調査を開始した。


 夫の方は、とにかく張り付いていて、外出したら尾行する。


 浮気相手の方は、顔も分からないので、まず大学に行き、具体的な方法は秘密だが、学部とフルネームの情報を得て、さらに調査を進め、浮気相手の女性の姿を確認した。


 あとは、帰宅するまで、尾行すればよいのである。


 やがて、キャンパスから浮気相手の女性が出てきた。


 いざ、尾行開始‼


続く、、、




 

登場人物やストーリーはフィクションです。

実際に行った調査を基に作成しています。



 

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