先日のビンタ事件から2週間。

長男、何事も無かったかのように 習い事へ行っています柔道


喝ッ!!たまにはいいのかなにひひ



さて、昨日 ちょっぴり嬉しかった事がありました。

このくらいの子供なら、何でもない一言なのですが・・・


習い事から帰って来て、夕食時

長男:「あ~、お腹減ったショック!」と。


そう、この一言が私にとっては とても嬉しい一言なんですニコニコ


まだ発達障害だと分からなかった頃、何事にも無気力・無関心になり

かかりつけ医に小児鬱と言われました。


そして、拒食しょぼん


生きる為に、【食べなくてはならない。】

長男にとって、食事は苦痛だったのだと思います。


外食・宿泊先のご飯も「気持ち悪い。」と言い、何年も外食・外泊出来ずにいました。

長期休みの間も、なぜか昼食を警戒しました。

いつも、食事は【生きる為だけ】に食べている様な感じでした。


それが、少しずつ改善され 最近は外食も出来るようになって来ました。

食が良い次男のように、ガツガツとはいきませんが。

(次男は外食大好きなので、パパと2人で行く時もありました。)


「お腹減った~。」


待ってたよ、その一言。

男の子は、こうでなくちゃ音譜

いっぱい食べな~