曇り空です。気温は下がります。
世情、戦争、油断悪化、目に見えてきました。とりあえず、日常、インフラ健在、ありがたしです。
『マルクス地共産主義の本質はサタニズム悪魔崇拝だった』
在田実著 ヒカルランド刊
共産主義革命の欺瞞がよくわかります。資本主義も共産主義も最後は、庶民の地獄になります。悪魔崇拝が支配者の本質であれば、納得です。
庶民の痛み苦しみや涙、血、死は彼らのエネルギーのようです。
米国他の格差貧困は取り返しのできないレベルです。内戦、暴動絵図、地獄絵予定のようです。各地の暴動、予兆です。この国の明日の絵図です。
合掌です。
沙門一空