本日は

東京ドイツ

こびとを見つけに行ってきました🚗³₃♡


娘が大好きなこびとニコニコ


お昼に着いたので

こびとランチスプーンフォーク


アラシクロバネのホットドッグ

カクレモモジリの桃パフェ

美味しかったガーベラ


その後はマップを広げてこびと探し

なのですがくちびる



誰が行き先をきめていくのか?

旦那さんは

こっちにいるよー!

と自然と誘導し始めます。


娘の考えとマッチしていれば

問題ありませんが

『次はアラシクロバネ探したい』

そう言われた時

どうすればいいのでしょう?




近いところから探して

全部見つければいいじゃん!


結構とおいぞー?!



そういう言葉を掛けますか?


娘が探したい時

説明をします。

アラシクロバネは遠いこと

近くにほかのこびとがいること。

それであなたはどうする?

と最後の判断は

娘にすること。


本人が探したいのですが。

4歳の娘です

距離や体力の計算は難しいです。


でも本人のやりたい気持ちがあれば

代わりに指示するのではなく

応援してあげる事。



ありそうでない

自分で自分を決められる時間。

本人の強い気持ちがどこにあるのか。


全てを探したい子もいますが

遊具など横目にしたら

途中で気持ちが変わる子も沢山います。


最後までやり遂げる力より

まずは

自分で決めた結果

どうなったのか。

どうしたら実現できたのか。

そこを練習していくことが大切です。


私の家族は

日頃の休日は

買い物など

娘に付き合ってもらうことが多いです。


だからこそ

本人主体で遊べる

こういう時間は

大切にしていきたいですよね流れ星

この場面は

誰の課題なのか

誰が決めることなのか

いちど立ち止まると

自分も子供も成長することが

多い気がしていますピンク薔薇