こんばんは♡
桜井りえです♡(^^)
私の恋愛モヤモヤ期第2弾です*
第1弾はこちら♡
荷物は全部持ってくれる。
ご飯代はいつも彼持ちで、
私にお財布すら出させない。
行きたいところを言えば、
どこでも連れて行ってくれる。
「寂しくなった」と言えば、
いつでも電話をくれて、
夜中であっても何時間でも付き合ってくれる。
夜中であっても何時間でも付き合ってくれる。
それなのに、
彼とデートをした後は、
帰りの電車でいつもドッと疲れてしまう自分。
私には勿体無いくらい、
私には勿体無いくらい、
申し分のない素敵な人だったのですが、
なんだかとてつもない違和感があって。
なぜならそこに
なぜならそこに
いつでも連絡してね」と言われたとき、
正直嬉しさではなく、戸惑いの方が大きかった。
でも、それより何より戸惑ったのは、
彼のしている行動が以前の自分とそっくりだったと気づいてしまったことでした。
相手に合わせるのが一番だと思っていたのに、
いざ自分がされる側になった時、
こんなに窮屈に感じるなんて。
「自分を大切にすること」を学んだはずでした。
でも、いざ好きな人と向き合った時、
大切にしていた心地よさの基準が
自分→相手にすり替わってしまっていたのです。
自分→相手にすり替わってしまっていたのです。
どんなときも、
たとえ相手が誰であっても、
心地よさの基準は自分。
それは決して自分勝手なことではなくて、
自分だけでなく、
相手も幸せになる絶対的なベースになります。
きっと心地よさの基準を相手に合わせてしまう人は、
とっても優しい人なのだと思います。
だけど、もっと楽でいい。
もっと自分本位でいい。
自分の心に耳を傾けてみてください♡
あなたに関わる人は皆、
あなたの笑顔に心を動かされます。
何も出来なくていい。
ただ、幸せでいるだけで大丈夫です。
ここまで読んでくださり、
ありがとうございます。
なんだか気持ちが溢れてとりとめのない文章になってしまいましたが、
全部全部、わたしの本当の気持ちです。
このブログを読んで下さる全ての人が、
とびきりの幸せに包まれますように♡
桜井りえ




