2025年11月16日

 

 

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「いいね」や「コメント」いただいて

本当にありがとう(*´∀`)♪

 

 

みなさんは『スライヴ(THRIVE)』と云う

 

「ドキュメンタリー映画」をご覧になったことがあるでしょうか?

 

 

2011年公開の映画ですから

 

もう14年前のものになります

 

しかしながら

 

その内容は現在「陰謀論」や「都市伝説」といった言葉で片付けられているようなものです

 

わたしは4年ほど前にこのDVDを購入して拝見させていただきました

 

最近のSNS界隈でこういった話題を取り上げると

 

アカウントが削除されたりすることがあるようですが

 

この映画は14年の間、何の「お咎め?」もなく来ているようです

 

不思議ですよね?

 

そこにどんな「ちから」が働いているのか?

 

わたしにはわかりません

 

最近YouTubeにおいて全編が「無料」で視聴できることに気づきました

 

 

このYouTube動画が13年もの間「バン」も「削除」されずにあることが不思議です

 

みなさんはどう思われるでしょうか?

 

興味ある方はぜひご覧になってみてくださいね

 

こういったドキュメンタリー映画は「ディスクローズ(情報公開)」といった

 

カテゴリーに分類されるのでしょうか?

 

きたる11月21日

 

このような映画が公開されます

 

 

エイジ・オブ・ディスクロージャー:真実の幕開け 

 

この映画はUFOや異星人に関することが主題のようです

 

わたしのブログを読んでくださっているようなみなさんなら

 

もうお気づきのことと思いますけど

 

冥王星が水瓶座のエリアに入って

 

風の時代が本格的に訪れました

 

それは

 

「うそがつけない」「真実を隠蔽できない」時代になったということです

 

これからますますこういったディスクローズ(情報公開)は加速していくでしょう

 

『スライヴ(THRIVE)』と云う映画はその「先鞭」をつけたのかもしれませんね

 

「映画」にすることにより

 

SNSに書き込まれた情報のように容易に削除できないようにしたことが

 

映画制作者の並々ならぬ決意と意図を感じざるを得ません

 

みなさんは

 

どう感じられますでしょうか?

 

 

 

 

最後まで読んでいただいてありがとう♪( ´▽`)