2024年11月22日
いつもわたしのブログへ訪れていただいて
「いいね」や「コメント」
ほんとうにありがとう(*´∀`)♪
わたしは過去世において
南アフリカの「ジンバブエ」と呼ばれる地域で「シャーマン(巫女)」だったこと
過去ブログにて記させていただきましたね
そのことを知る前にこのヘミシンクエクササイズを購入していたことは
購入した4年ほど前
何かしら「啓示」があったのかもしれません
1900年前のオーストラリアにおいて
ネイティブの「アボリジニ」の民俗楽器「ディジリドゥ」を演奏していた過去世があるようです💦
だからとうわけではありませんが
シンギングボウルやJew's Harp(口琴)などの
伝統的民俗楽器に惹かれるものがあるんですね
900年前のラオスにおいては「ケーン」という楽器の演奏者だったそうです
過去世においていつの時代でも
わたしは「音楽」というか「おと」の世界にかかわり続けていたようですね
さて
ネイティブアメリカンフルートって?
こんな楽器です
動画をみてくださったみなさん
いかがですか?
あ、わたしは過去世でネイティブ・アメリカンだったことがあったかどうかは定かではありません💦(笑)
さて
本来「穴」は「5つ」だそうです
なのに
今、世界に拡まっている「西洋音階(平均律)」の曲を演奏できるようにするため
「6つ目」の「穴」をあけるようになりました
いわゆる「純正律」と「平均律」の世界です
興味のある方は
ご自分で調べてみたり、上記の動画をみてくださいね💦
だからこんな仕様?のものもあります
「平均律」の音を奏でるためにあけられた「穴」を塞いじゃって「純正律」も奏でられるようにしているようです?💦
このフルート奏者の方が
「基本的に5音階で演奏する笛なので・・・」
とおっしゃっておられるのはそういう理由によるものだとおもいます
ただ
現在販売されているインディアンフルートは
ほぼ全て基本音階が「A」とか「Am」などに調律されたものばかりですので
純粋な「純正律」とは呼べないかもしれませんね💦
いかがでしたでしょうか?
わたしはこれからも
こういった「民俗楽器」のなかに継承されている
伝統的「おと」の世界と
ヘミシンクも「おと」の世界ですので
その両方をバランスよく
みなさんへお届けできればいいなぁ〜って
おもっています
最後まで読んでいただいてありがとう♪( ´▽`)




