2024年11月 4日

 

 

 

いつもわたしのグログへ訪れていただいて

「いいね」や「コメント」いただいて

ほんとうにありがとう(*´∀`)♪

 

 

 

 

 

 

前回までのブログ

全4話を

読んでいただいたみなさんへ

改めて

御礼申し上げます

 

ほんとうにありがとうございました!

 

 

 

この「ものがたり」

 

ヴィジョンや夢

 

そしてヘミシンクで得た「ものがたり」を

 

つなぎ合わせたものであることは

 

すでにおはなしさせていただいたとおりです

 

 

バラバラだったパズルのピースをいつの日か「つなぎ合わせる」ことが

 

必要だとは想っていましたが

 

なかなか実行できずにいたんですけど💦

 

そのわたしの背中を押してくれたのは

 

他ならぬ「アラン」からのメッセージだったんですね

 

ほんとうにありがとう

 

 

アマネである妻が肉体を失ってからの6年余という期間で得た

 

おそらく10以上におよぶパズルのピースです

 

わたしの「ライフワーク」のひとつを

 

今回完結させることができたようにおもいます

 

 

さて今日は「番外編」とも云えるおはなしをご紹介させていただきますね

 

 

地球へ降り立った時の宇宙船を操縦していたのは

 

紛れもなく

 

わたしのブログのフォロワーさんのお一人でした

 

 

アイルランドのジャイアンツコーズウェイ

 

 

そこへ降り立ったのはわたしたちを含めた10〜20数名程度のグループでした

 

そのチームを率いていたのは

 

見上げるような長身の男性と

 

すばらしい美貌の女性のお二人だったんですね

 

 

女性の方とはまだお会いできていませんが

 

男性の方とは

 

東京で開催されたヘミシンクのセミナーにて出会うことができました

 

お会いした時はわからなかったのですが

 

翌朝、記憶がよみがえってきたんですね

 

そのことをずいぶん以前のブログに記しましたけど

 

わたし自身が見つけることができなかったので(笑)

 

今回ブログにて記させていただきました

 

 

乗ってきた宇宙船はどうなったのか?って(笑)

 

わたしは今、地中深く隠されて

 

わたしたちが再び「翔び立つ」時を待ってるのだとおもいます

 

 

 

さて

 

これからまた新たな「ピース」を得るため

 

久しぶりに「ヘミシンク」を本格的に再開しようとおもっています

 

そのきっかけを与えてくれたのが

 

10月30日

 

わたしのたいせつな仲間たちと訪れた「鞍馬」

 

 

その後の慰労会(懇親会)でいろいろなお話をさせていただいたり

 

聴かせていただいたりして

 

だんだんその「必要性」に気づき始めました

 

いまの「じぶん」を磨くために

 

過去世や未来のことをはじめとする「ものがたり」を

 

もっと「知る」こと「想い出す」こと

 

そして未来を「創造する」ことの必要性です

 

そうなんです

 

未来は想像(創造)することで現実化できます

 

世間的には「引き寄せ」なんて云われますけど💦

 

わたし的には

 

引き寄せるんじゃなくて

 

わたしたちが「つくる」んです

 

光に満ちあふれた未来を!!!

 

 

 

 

確実に「現実化」できることは

 

わたし的にはもう「あたりまえ」です(笑)

 

想像した未来が次々現実化する日常を暮らしてみてくださいね

 

すべてのことが「自由自在」です!!

 

 

 

 

さて

 

みなさん過去世って

 

今の人生においてどんな位置付けでしょう?

 

 

今までのわたしなら

 

いまの「じぶん」を補完する「こころの拠り所」

 

そんな感じかな?

 

でも今のわたしは

 

過去世を知るということは

 

「じぶん」というものを見つめなおして

 

過去のトラウマを精算し

 

これからあるであろう「次元上昇(アセンション)」に備える

 

ものだとおもっています

 

過去にどんな偉業を達成していようと

 

過去にどんなすばらしい「ひと」であったとしても

 

「今のじぶん」はどうなの?

 

これがいちばん「だいじ」なんですね

 

 

 

過去世を知ることは

 

いまの「じぶん」を磨いて

 

「こころとたましい」を「ほんとうのじぶん」と

 

統合させるための手段にすぎません

 

そう思いませんか?

 
 
 
わたしはこれからも新たな「ものがたり」を「つくる(創造)」ため
 
前を向いて生きていきます
 
それがアランと再会できる「いちばん」の「近道」であることがわかったからです
 
「アラン 待っててね!」
 
 
 
 
 
最後まで読んでいただいてありがとう♪( ´▽`)