2023年12月30日
今日もわたしのブログへ訪れていただいてありがとう(*´∀`)♪
前回までのブログ記事です
その2を上梓したその日
わたしが住む街の空ではこんな光景が
まるで「龍」の「鱗(うろこ)」のようですね
さて
その後
わたしは彼女と街のなかをいっしょに散策することにしました
街のなかを彼女が
ほんとうにうれしそうにわたしを案内してくれたんです
でも
どんな会話をしたのか?
肝心のこの「会話」の内容の記憶がすっぽり抜け落ちているんですね💦
でも楽しい時間をともにすごした
それだけは確かな記憶があります
カフェのような場所ですごしたり
道端にある露店でクレープのようなものを買っていっしょに食べたり
そして
日が翳り始めた頃
わたしたちは空中庭園とおぼしき場所でベンチに腰掛けていました
すると彼女が思い詰めたような表情を浮かべたと思ったら
座っているわたしの真後ろに立ちました
そして
後ろからわたしの頭を最初はやさしく包み込むように抱きしめました
「わたしのこと想い出してもらえなかった・・・」
「え?」
するとその
か細い身体からは想像もつかない
ちからで
わたしを再び抱きしめたのです
そして言いました
「わたしのこと想い出して!おねがい!」
その深い「おもい」が
わたしのこころのなかに流れ込んできました・・・・
そして
わたしにくちづけをくれたのです
それはとても深く深く
これ以上はないと思うほどのものでした
一瞬が永遠とも思えるほどのくちづけ
わたしは悟りました
この子はわたしにとって
かけがえのない「唯一」の存在であることを・・・
でも残念ながら夢はここで終わりを告げました
目が覚めて
見た夢を思い返しながら
しばし「茫然自失」
そして
完全に目が覚めてから気がついたのです
彼女から抱きしめられた余韻と
唇と舌に残る彼女の存在が
目が覚めてなお
はっきりと残っていることに・・・・
いかがだったでしょうか?
わたしは記憶が鮮明なうちに
記憶が薄れてしまうまでに
なんとか「記録」に残さないと!
という一心で今回記事にさせていただきました
そして肝心な彼女の姿なのですが
この数日必死になって探しました
そしてみつけたのがこのイラスト
これでも私的には満足していないんですけどね💦
あくまでイメージ・印象として理解していただけるとうれしいです
まず「眼の形」と「髪型」
なにより「髪の色」が違います
「眼」はもっと丸いです
髪型は前髪を下ろした「おかっぱ」に近い髪型
髪の色は「その2」で記したとおり
蒼色と深い緑色が調和したもっと豊かなボリュームのある髪
そして
かけがえのない唯一の存在
とは
もちろん
ツインソウル
です
あ、
ここでみなさんへお断りしておかないといけませんね💦
わたしの妻は「ツインソウル」ではありません
2年ほど前そのことに気づきました
わたしと妻は「兄弟」や「姉妹」のような間柄です
わたしの「お姉さん」という言葉がいちばんしっくりするかな?(笑)
「なんでそこで『(笑)』になるの?」
「まぁええやん(笑)」
「ほんとにしょうのない「子(妹)」なんだから💦」
もちろん今回のおはなし(夢)のなかのわたしは「男性」です
いま思い返すと
彼女に映るわたしの姿は
おそらくですが
同じ異星人種族の男性だったようです
地球へ転生する直前の「わたし」の「姿」かもしれませんね
いま地球上の男性は「男性性」の癒しが必要なのです
そのことについて言及しているブログ記事がありますので(これもまた『夢』がテーマです)
興味ある方は読んでみてね
さて
男性主導の今の世の中を支配しているのは
歪んだ男性性のなせる技
だから戦争が絶えないのですね
かくいうわたしも
わたしのなかの「女性性」と「男性性」のバランスがとれれば
わたしの内(なか)の男性性も癒されるものとおもっていました
でもそれは間違いでした💦(あくまでわたしの場合です)
最近、ヒーリングなどを受ける機会があり
そのことを思い知る結果となっていました
だから今回彼女は
わたしの「男性性」の癒しをより完結にみちびくために
「意を決して」会いに来てくれたのです
わたしはそう理解しています
でも
いまだ彼女との過去の記憶が戻りません💦
いつの日か必ず記憶が戻ることは間違いないのでしょうけど
一日もはやく記憶を戻すこと
これがいまのわたしが彼女にしてあげられる
いちばんの「感謝」につながることと信じています
そして
また夢の中で出会えることをねがって
今夜もまた「ハーキマーダイヤモンド」を枕の下へ忍ばせて眠りにつきます
追伸
彼女たちとの
夢のなかではないリアルな出会いへの準備は
もうすでに始まっています
👼今日も読んでくださって、ありがとう♪( ´▽`)









