2023年11月29日

 

 

今日もわたしのブログへ訪れていただいてありがとう(*´∀`)♪

 

 

 

 

今、わたしの手(掌『たなごころ』)のなかにこんな「石」があります

 

 

わたしがこれを購入したアンティークショップのオーナーがおっしゃるには

 

 

古代ストーンビーズです。

縞瑪瑙(バンデッドアゲート・スレマニになります。)

ゾロアスターによる火供されたか(火供天珠)、数千年に渡りヒマラヤ山中に埋まっていたことによる雪焼けしています。

黒白の美しいマニです。

ヒマラヤ圏のギルギット(古代チベット西端)周辺出土品で、

古代インド~チベット シャンシュン王朝期のストーンビーズです。

店主のコレクションからの出品です。

ブレスレットや数珠の天玉、他アクセサリーのアクセントとしてお勧めです。

サイズ・・・約19×14mm            

紀元前後(バクトリア~ササン朝以前・チベット黎明期)

 

ということです

 

これを100%信じるなら

 

この「石」は約3,000年から2,000年前の「もの」ということになります

 

わたしがこれを「おおむね」信じるのは

 

この方の「ひととなり」です

 

直接会っておはなしをしたことがあるからなんですね

 

東京は自由が丘にある実店舗にも行かせていただきました

 

その後

 

 

「骨董ワールド」という骨董市へお会いするために東京まで行ってきました

 

とても誠実で実直な方です

 

だからわたしはこの方がおっしゃることを「信じて」いるんです

 

おかしいですか?(笑)

 

「ひと」を信じるのに「理由」が必要ですか?

 

わたしは

 

だれかを信じるのに「理由(理屈)」が必要なら

 

信じることを「やめた」ほうがいいとさえおもっていますから

 

信頼は「理屈」を超えたところにあります

 

でも

 

そのためには「実際」に「会う」ことが(より)たいせつ

 

だとおもっています

 

だから

 

前回のブログでフォロワーさんに会うことを決めたんです

 

もっと「信じたい」

 

そう「想った」から

 

 

さて

 

おはなしが「横道」に外れましたね💦(笑)

 

 

 

わたしはこの「石」を手にしたあと

 

枕の下に入れて寝てみました

 

ご存知でしょうか?

 

こういう「骨董品」の素性を知るために

 

枕の下や寝ている「側(そば)」において寝ると

 

その「もの」が夢のなかで「語りかけて」くれることを

 

 

すると

 

夢のなかにチベット人女性とおもわれる「ひと」が現れました

 

みなさんへヴィジョンでお伝えしたいとおもったので

 

あれこれ「画像」を探しました💦(笑)

 

そっくりそのまま

 

というわけではありませんが

 

 

こんな感じかな?💦

 

 

 

さて

 

いかがでしょうか?

 

次回はその

 

古代チベットの礎(いしずえ)ともいうべき

 

シャンシュン王国について

 

おはなしさせていただきますね

 

 

 

 

👼今日も読んでくださって、ありがとう♪( ´▽`)

 

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