2020年10月19日
今日は近くのショッピングモールまでお買い物に出かけました。
その時の妻との会話
「ねぇ、お父さん(妻の父)が『玉ようかん』欲しいんだって。」
「え〜、このあいだ探したけどなかったやん。」
わたしからすると故人のお義父さんは甘いものが好きで、中でも「玉ようかん」は大好きだったんです(笑)
「あそこの駄菓子屋さん寄ろうよ。」
「だから、あそこにはこの前もなかったやん。」
「まぁ、ええからええから。」
まぁ妻がここまで言うんだったら多分あるんだろうな〜、とは思ったのですが。
ありました(笑)
「ねーあったでしょ(笑)」
「で? お義父さんは何て?」
「お供えしてくれたらいいって。」
「ふーん。」
あっちの世界では「想像したら」何でも手に入るんだけどな〜。
「お供えしてもらったものは『格別』なんだって。」
「そうなの?」
「わたしのご褒美とおんなじ。」
「あ〜そうか(笑)」
そのとき気付いたのですが「駄菓子」って意外と「化学物質」使ってないんですね。
「合成〇〇」とか「〇〇酸△△」とか。
「ふーん。」
「あんまし神経質にならんでもええよ。」
「そうかなぁ。」
「そうよ(笑)」
最近自宅では「ほぼほぼヴィーガン」な食生活を送っているので(笑)
ちょっと見直しました「駄菓子」
さて、明日から2泊3日で金沢まで行ってきます。
今度は自家用車ではなくて大阪から「サンダーバード」で行ってきます。
また「旅日記」書きますね。
👼「今日も読んでくださって、ありがとう。」😇
