てぬき!オーラの触り方その2 | デュシャンの子供たち

てぬき!オーラの触り方その2

エミリオは見るよりも触るほうが得意です、っていうと
なんだかエッチだな(笑)

では自分以外のもののオーラを触ってみましょう。
仲のよい友達やパートナーを相手に練習するといいと
思います。前回と同じ要領で、相手の体の外側の
空間に手の平を相手側に向け、少しずつ近づけてみましょう。
なんとなく相手に触った気がする所で止めてみてください。
触られている人も同じように触られている感じを確認して
みましょう。最初は目を瞑るほうがいいと思います。

ふたりが一致しなくても全然気にせず何度も交代したり
しながら何度もやってみましょう。触る側はここが
オーラの層だと思った辺りで相手の全身のオーラを
さすってあげてください。感じでいいです、段々なんとなく
わかってくるはずです。触られている人は気持ちがいいと
感じるはずです。ただ、嫌いな人だと気色悪いので
必ず好きな人とやりましょう♪

オーラの層は鈍感な人でも日々感じているのです。
例えば電車。すいていても他人にぴったりくっついて
座席に座るのは痴漢ぐらいです、たいていみんな距離を
取ろうとしますよね。これは人間の縄張り意識からですが
同時に見ず知らずの人とオーラの重なる距離を無意識に
避けているのだと思います。

だから満員電車って物理的、精神的不快感だけでなく
ストレスが高く感じるんでしょうね。

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