今はなるべく毎日更新を心がけていますが、真面目なことばかり書いていると気持ちがもたないので、「大いなる目覚め!」というよりは「大いなる勘違い!」的な軽いノリで今夜は書いてみたいと思っています。



今日は、彼と二人で東京の明治神宮を参拝してきました。神宮周辺には人がたくさん集まっていましたが、聖火リレーは中止になったそうです。

神宮の境内はとても『気』が良かったので、そのような場所でチャネリングができれば、チャネリングの精度も上がるのではと感じました。



アカシックレコードと呼ばれるような領域につながって(チャネルして)情報を読み出すリーディングと違い、特定の情報発信者(複数の場合や、もっと大きな集合意識の場合などもあると思います)とつながるチャネリングの場合、発信元に送りたい情報や送りたい意思がない場合には、どんなに優秀なチャネラーでもチャネリングが成り立たないですよね。

 

逆に送り手がメッセージを伝えたい時期には、偶発的にであったとしてもわたしのような職業チャネラーでなくとも、チャネリングが始まってしまうことがあるのだと思います。

 

そして1980年代から1990年代初め頃の時期のチャネリング本は、とても密度の濃い内容の情報がつまっていることが多いように感じられるのですが、それは特にこの時期地球が破滅へ向かう流れを変えられる最後とも言えるような大きな機会であったということで、特に宇宙存在達の干渉が強かったのだとおもいます。



最近、その頃のチャネリング本で、DNAの覚醒についても書かれている絶版だった『プレアデス+かく語りき』が再販されるのもとてもタイムリーな出来事だと思いました。


今、日本人のDNAが覚醒し始めているのは、次元シフトによる地球のエネルギー上昇の影響というよりは、現在地球上で起こっていることに対しての危機感のようなものがDNAの目覚めのスイッチになったのではと個人的には感じています。

 

そして星のアライアンスからの「あなた方のDNAをしっかりと守っていてください」というメッセージは、DNAワクチンと呼ばれるようなものがある現在の接種によって、自分のDNAを台無しにしないでくださいといった意味が強く込められているような気がします。


この危険性については、専門家の助言は何を信じてよいのか混乱してしまう部分もあるかとおもいますが、ホリエモンさんがYoutubeに『ワクチン接種後に190人死亡?ほんとにひどい報道だよ』というタイトルで公開してるビデオの、彼の発している言葉とは裏腹にうまく嘘をつけない彼の表情がとても分かりやすいと思いました。(ページ下、リンクはっておきました)

 

 

 

 


今年一月九日に初めて星のアライアンスの存在をコンシャス・チャネリングし始めて、その一月中旬と五月中旬、そしてこの7月に入ってからも星のアライアンスからの情報を受け取ることが多いのですが、この数日はジュディノートの内容も、具体的で濃い内容になってきているような印象を受けます。


その中には作戦上の偽情報も含まれているのでしょうが、三峡ダムに関連して最近星のアライアンスから受け取った情報でも、あのエリアの地下には、地球人ではない存在の数が、中国の人口のかなりを占めてしまうような状況になってしまっていたようです。

 

 

そしてこのことも、星のアライアンスの母体の存在たちも加わって、干渉を超え介入という状態に入った理由の一つでもあったのかもしれません。



洪水の水が引くとダムの底が見えるようになるそうですが、その川底が、レプタリアンの秘密基地の天井にあたる場所になっているようです。