人間に痛みと快楽を与えなければ死んでしまうと言う話。

痛みが無ければむちゃしてしまうし
快楽が無ければ子孫繁栄しない


人それぞれには
生きる目的を持って産まれて来たのだけれども

私はまだその目的を探している最中。
私は
前世で約束した人とまた巡り会う為に
産まれて来てる。
愛しか無いって
そのために人間的に成長する為に手探りの中色々やってます。
生きていく為に仕事をし
その先にお店をやる為に私は目標を持ってやってる

色んな事が繋がって行く訳だけど
その中で
私が居るから
繋がって行く事もある

信じてるモノに裏切られた事も
原因は私の中にある事も
もう分かった

それでも
前に進んでる。

知らない事への
ワクワクやドキドキもある
知らなきゃ良かった事もある。

若い時は
何も考えず楽しいことや悲しい事に身をゆだね
何と無く生きてた

人は生きる目的を見付け
そこに向かって頑張るという事をする

目的を失った人は
生きる意味さえ失った気分にもなるみたい。
忘れてしまう気持ちがあるから
また見付ける為の休息の時間だと思って
休めたらいいのにね。

小さな幸せじゃ
満たされなくなる
人はどんどん、どんどん追求して行く生き物だから

動物は本能で生きてる

私達人間には動物以上の能力が沢山ある。考える事も一つ。
本能でだけで人間が生きて居たら
自分勝手で自己中で痛みの分からない人間になる
人間には思いやりの心がある
人と人との関係。

人間は生まれて来るときに決めた目的を
クリアしたら
死という形で次のステージへと
向かうのだと思う、
それでも続いて行く。

もう一度思い出して
小さな事に感謝して
小さな幸せに感謝して
本当の私自身に出会えたら
そこに居る人が
私の分身

そしたら
それから
誰かの為に何か出来る人に
なってるかもね。