30代で車椅子ユーザーになり「人は生きているのではなく生かされている」と痛感。これまでの経験と感性を活かし人の役に立ちたいとカウンセラーを目指しながら、自分を知るため、日々気づいたり閃いたことを綴っています。人の気持ちに敏感で直感力の強い、天然です。