わりと正確なスプリング秤があったので、色々測ってます。





前の記事で書いたダブルクリンチノットですが、今使ってる船ハリスには向かないのか、大体がサルカン金属部で100%未満できれます。


16kgいくか〜?て所で、バチーーン!

近海ジギングなら十分だとは思うのですが、、


前に書いたツイストノットは17kgまで耐えてサルカン部も引きちぎれそうに無い感じでした。





ノットは自分の自信があるのが一番いいかもです。



て、不意な大物なんて、掛かった事ないんですけどね。

今年こそは10kg超えの丸々太ったブリを釣りたいものです。


追記

17kgで引っ張った後、どれぐらいで切れるか引っ張ったノットで計測しました。


バチーーン!といったのは目で確認出来たのは 17.5kgでした。

ノット切れではなく、巻いてたテトロンブレイドホース付近。

画像はないですが、ノットから巻いてるところまで約30cm。


重ならないように巻いてたんですけどね。


サルカン部は相変わらず引きちぎられそうな感じは無いので安心しました。