会社でこんなことはよくやってるんやけど、家でできないかなと思い

やってみた。暇なやつ。。。。

これは結構簡単でした。


まず、ciscoはVLAN全て割り当てて、DHCP機能つかってるので、

バッファロー側のDHCPを停止。

まあルータ機能を停止ってことです。

これだけで、cisco側からセグメントが割り当てられる。

これで終わり!!

ちなみにバッファーのLAN側のアドレスは間違ってけしちゃうと、

なんかあった時に入れなくなるので注意です!!

家庭用のルータってわかりやすい表記やけど、俺的にはそっちの方がわかりにくい。

仕事で専用実機触ってるからなのは確実である。

なのでちょいとした備忘録



■WAN設定

・WANポート(これがDHCP)

DHCPサーバからIPアドレスを自動取得

ようは、DHCPサーバーとなるモデムからIPもらいまっかってこと。

WAN側に!!!!

選択してないけど、繋がるからええんやろね。

インターネット@スタートを行う になってるけど、こんなんしたかな??

まあ、5年くらい前のはなしやけど。。。。


・PPPOE

うちの環境は使ってない


■LAN設定

 ・LANポート設定

  これはみたまんま

 ・DHCPサーバ

  これはバッファローをサーバとしまっせ。ようは自分自身


■ネットワーク設定

 ・アドレス変換設定

  チェックが入っている。ようはこれでPATが掛ってるっちゅうわけ!


DHCPサーバーとしてモデム側、自分自身(ルータ)

ここを勘違いしてしまうと俺的には訳わからないくなる。

ciscoルータを買って、インターネットに繋げるのに苦労したのでちょういと履歴残し。


うちはPPPOEやなくDHCPである。

ルータのWANポートをDHCPクライアントとして使用。

ip add dhcp

これによりIP アドレスを DHCP サーバにより払い出せる。

ここでいうDHCPサーバはルータタイプのADSLモデムでこれによってWANポートのIPが

払いだされる。


そして、DHCPサーバーの設定をいれる。

ip dhcp pool 名前


そしてDHCPクライアントであるPCに割り当てるIPアドレスの範囲を指定

network ネットワーク サブネット


そしてデフォゲの設定

default-router アドレス

物理にIP振ってたらそこのIPだけど、俺の場合はvlanにあててるので、VLANのIPとなる。


DHCP クライアントに割り当てる DNS サーバーを指定します。
dns-server アドレス

ここがあまりわからんかったが、ようはADSLモデム直でつないだときのipconfig/allの結果を

入れることになる。



まあこんな感じでOK----。


なんかPPPOEとDHCPがごっちゃになってやした><


adslモデム ---- wan port | cisco | vlan port ---- PC


wanportにDHCPサーバよりIPを取得する。

PCをDHCPにする為に、ほしいIPの範囲を指定する。

DHCP機能のついたルータやないとダメっす。

当たり前やけど。。。。。。。
そしてPATで終わり