K.O.(BlogPet)
いつも、zeroは
跡部お前今まで欲しいとか言うて無かったやんか?」「みたら欲しくなったんだよ、悪ぃか?」「(ボソ)ちゅうか、お前全然ノートないって感じやったやないか・・・」「何か言ったか?」「いや、なんでもありまへん・・・・
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「くにみちゅ」が書きました。
跡部お前今まで欲しいとか言うて無かったやんか?」「みたら欲しくなったんだよ、悪ぃか?」「(ボソ)ちゅうか、お前全然ノートないって感じやったやないか・・・」「何か言ったか?」「いや、なんでもありまへん・・・・
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「くにみちゅ」が書きました。
クッ・・・(吐血)やるじゃねぇか・・・あ~ん?(←致命傷)
乾~~っ!!!!
早う教えてやそないな大事な事は!!!!!(爆笑)
え?タイトルとキャラ違うて?
・・・目の錯覚やで、自分?
眼科に行っていますぐ眼鏡が必要やで?(ニヤリ←怪しい宗教団体より余程性質悪そう)
ちゅうか、そう!!眼鏡やねん!!
明日なんや眼鏡男子喫茶言うんがあるらしいで。(イベント?)
よぅわからんけどさっき乾が話しかけてきてなぁ・・・情報だけ置いて逃げられてもうた。
ま、レポ頼んでおいたし楽しみやなぁ。(ニヤニヤ)
ええなぁ・・・眼鏡男子喫茶めっちゃ眼福やろ。
仕事さぼって行きたいくらいやけどなんや予約せなアカンちゅうことで今回は断念やなぁ。
今度会ったら一緒に連れてけ言うといたから次は絶対行くで!!
ほな、そろそろ寝よか。
早う教えてやそないな大事な事は!!!!!(爆笑)
え?タイトルとキャラ違うて?
・・・目の錯覚やで、自分?
眼科に行っていますぐ眼鏡が必要やで?(ニヤリ←怪しい宗教団体より余程性質悪そう)
ちゅうか、そう!!眼鏡やねん!!
明日なんや眼鏡男子喫茶言うんがあるらしいで。(イベント?)
よぅわからんけどさっき乾が話しかけてきてなぁ・・・情報だけ置いて逃げられてもうた。
ま、レポ頼んでおいたし楽しみやなぁ。(ニヤニヤ)
ええなぁ・・・眼鏡男子喫茶めっちゃ眼福やろ。
仕事さぼって行きたいくらいやけどなんや予約せなアカンちゅうことで今回は断念やなぁ。
今度会ったら一緒に連れてけ言うといたから次は絶対行くで!!
ほな、そろそろ寝よか。
夢幻の世界
今日は某サイン会だったよ~ん。
最初はヘロヘロで待ってる時間は忍足くんに愚痴ってたよ。
だって6時30分起きだよ?(何故逆切れ?/笑)
いつもは夢見てる時間だしねぇ(ヘラリ)
それに僕って実物に逢うと萎えるタチだから今回はどうかなぁとかね。
テンションは朝のせいか普通よりちょい低目だったし。(笑)
青学の前部長と握手した時は萎えたんだよねぇ。冷たい手に。
ていうか、一番好きなキャラ演ってた人に会うのはちょい緊張だねぇ。
そういば、忍足くんがこないだキャラのプライベート写真に観えるとか言ってたから心の目で観てみたんだけど・・・観たらヤバイね~。(笑←所詮腐女子ですから)
抽選で引いた番号は結構後ろだったので階段を上がったらちょっと息切れたよ。(苦笑)
忍足くんにメールしたら練習不足って言われちゃったよ。(苦笑)
それと、僕高いところ苦手だからそのドキドキもあったに違いない。(嘘です)
でも、なんか周り見通し良すぎて速攻帰りたくなったよ・・・。(←ヘタレ/苦笑)
いつもなら実況とかしちゃうんだけどねぇ。
そんな元気も無くて忍足くんに突っ込まれたよ。(苦笑)
で、忍足くんにエールで僕のサイン会後予想で
「まだ100ゲーム行ける?」
「もう・・・打てません」
のどっちかだって言ったら即
どうせ「もう・・・打てません」やろとか返ってきたよ。
でも、それはどーかなぁ?(ニヤリ)
開始より一時間近く経過し・・・本当にこの先に彼は居るのだろうか
果たして聖域に辿り着けるのだろうか?
と半信半疑になりつつも氷帝ミュの音楽で己のテンションを少しでも上げようとしていた頃やっとサイン会場の扉が見えてきたんだよ。
でも、サイン会場に通された途端僕の心臓(ハート)はオーバーヒートさ。(←古典的表現)
もう何を話したらいいのかわからなかったけど前の人たちの様子だと彼と何か話してるんだよねぇ~。
僕トークネタ考えてきてなかったから超焦ったよ。
でも結局話しかけて貰ってねぇ。
自分の番が来て壇上に上がって彼の前に行ってとりあえず手土産を渡すと
「ありがとう・・・こんにちは」
と笑顔で話しかけられた。
声が!!!
イイ・・・・(ヲイ)
「こんにちは(ガタブル)」
もう緊張で何を話したらいいのかわからなくなってるとサインをしながら
「今回の本はどうでしたか?女装とかもあったんですけど・・・」
と本の感想を問われ
「もう、全部最高でした!!(いっぱいいっぱい)」
「そうですか?(苦笑)今度出るDVDでも女装して踊ったりしているんで良かったら・・・」
「予約しました!!楽しみにしてます!!!(←落ち着け)」
「ありがとうございます」
と言われつい終わりだと身体が壇上から降りようとしたら
「あ・・・」と声がして振り向くと握手の体勢で待っていてくれたんだよ。
その後無事握手して貰ったんだけど・・・大きくて温かかったよ。
てか、本当低い声が素敵だったよ。
その後合流した忍足くんの右肩を叩きまくって潰したのは僕だよ~ん。(爆笑)
ていうかさぁ忍足くん!!
何時いかなる時も僕の横に居てくれなきゃ駄目じゃないか!!ってねぇ。(笑)
もう「ヤバイ」としか声が出なかったよ。
今でも反芻すると「ヤバイ」としか言いようが無いよ。(爆笑)
忍足くんは結構冷静だったけど・・・帰り際になって少し変なテンションだったよ。
だから帰って一人で机叩く前に僕を叩いておけばって言ったのにねぇ(笑)
でも正直未だに実感が無いよ・・・。
あの瞬間が嘘じゃないと証明してくれるのはこのサインだけだねぇ。
(と写真集のサインをみつめる)
(苦笑)(BlogPet)
いつも、zeroは
(苦笑)*その日の脳内会議*今日は自己と早かったので駅から歩いて帰ることにしたよ。
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「くにみちゅ」が書きました。
(苦笑)*その日の脳内会議*今日は自己と早かったので駅から歩いて帰ることにしたよ。
とか思ってたらしいの。
*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「くにみちゅ」が書きました。
hm3狂詩曲
1月29日某所にて
跡部はなんや涼しい顔で
「俺はもう終わったぜ・・・・」
と言った。
見るとほんの数冊やった。
せやけど、最後にイベント用の紙を買うて重いじゃねーかとか言うてたわ。(笑)
「俺様の実力はこんなもんじゃねーぜ、忍足。今日はフルコースの約束だったな?」
あ~ん?・・・と挑戦的な眼差しやったけど精彩に欠けとるで、跡部?
「ほな、これでも飲みや」
とリポDを差し出すと素直に
「ありがとよ」
と受け取るも、直ぐには飲まずにポケットへとしまう。
「ほな、そろそろ行こか?」
「そうだな・・・今日は付き合ってやるぜ」
せや、俺の真の目的はココやないねん。
Hm3を手に入れることや!!(爆笑)
と言いつつもえらい買い物しすぎて宅配頼むことになってたけどな。乾に頼まれた本も結構あって重かったんや。
もうココは卒業したつもりやったのになぁ・・・。(遠い目をしつつ苦笑し)
何や流してたらそれらしい雑誌がサークルさんとこにあってなぁ・・・正直本よりそっち見せてくれんかとか思ったで。
未だ熱気に溢れる某所を後にした俺等はとりあえず聖地を目指したんや。(爆笑)
とりあえずご飯食べて、例の物を探しに行くことになった。
1軒目は食事をしたビルの中に入ってたんやけど中々品揃えが良ぅて期待したんやけど・・・どこにもそれらしい雑誌は置いてへんかった。
表紙は覚えてるんやけどどうも並んでへん気ぃがして一応店員さんに聞いてみたら
「それは売り切れですね」
と答えが返ってきた。
ま、比較的小さいうちに入るし他の本屋にあるやろうととりあえず7階建てのでっかい本屋に行った。
やっぱり見当たれへんので店員に確認したところ、
「その本は昨日で完売です」
「へ?」
昨日の今日でこれかいな!!?と半ば驚愕した俺は焦燥感に駆られた俺は
「俺様はそんな本なんてどーでもいいぜ……あーん?」
なスタンスの跡部を連れて向かいのデパ地下の本屋に行ってみたが・・・・結果は同じやった。
「アカン、俺達攻めるん遅れてしもうたんやろか?」
予感は的中やった。
駅の近くのもう一軒の本屋にも置いてへんかった。
もしかして・・・もう、売ってへんのやろか?
そんな不安を胸に聖地へと移動していると跡部が
「あそこにもしかしたら売ってるんじゃねーのか?」
と漫画専門店を示す。
「せやな・・・もしかしたらその名のとおり穴場かも知れへんし・・・行ってみよか?」
と店内に入り雑誌コーナーにて運命の出会いを果たす。
「あ、跡部!!あったで!!」
残り4冊をガバッと手に取ると跡部が
「・・・忍足、お前まさか全部買い占める訳じゃねーだろうなぁ、アーン?」
と跡部が一冊持ち出した。
「あれ?跡部お前今まで欲しいとか言うて無かったやんか?」
「みたら欲しくなったんだよ、悪ぃか?」
「(ボソ)ちゅうか、お前全然興味ないって感じやったやないか・・・」
「何か言ったか?」
「いや、なんでもありまへん・・・・しゃーないやっちゃなぁ・・・ここは譲ったるわ」
「当たり前だろ、つか・・・お前買い過ぎなんだよ」
「だって跡部さっきお前俺の事『絶対5冊は買うだろ?』とか言うてたやん?
頼まれた分と俺用と販促用と保存用と土産用で5冊完璧やろ?(ニヤリ)」
「ありえねーぜ、まさか本気で買う気とはな・・・」
「油断したらアカンねんよ?(ニヤリ)せやけど・・・しゃーない、一冊は譲ったるわ」
「当たり前だ!!」
跡部に怒られつつも懲りずに店員の動向を探ってたらやっぱりや・・・。
なくなったんで棚に補充されたんや。
すかさずそこから2冊取って合計5冊でレジに並んだんや。
せやけど何気に5冊はエライ重くてかなわんかったで・・・。(苦笑)
俺の番が来て会計しよ思うたら店員に
「同じ物が5冊ですけど・・・?」
って確認されてもうた。・・・・あんなぁ、流石に5冊も持ってたら自覚あるに決まってんやろが!!
とか突っ込みたい気分やったけど俺もオトナやからな・・・笑顔で
「買いですわ!!」(プチ切れ?)
と答えたったわ。
そして時代は繰り返される・・・。(苦笑)
2月4日
表紙が氷帝やし、しかもあの眼鏡の試合やからといつの間にかレジに2冊持って並んでた。
いや、読む用と保存用が必要やろ!!(本気)
レジで再び
「あの・・・同じ物2冊ですけど・・・?」
なんかこのフレーズ良ぅ聞くなぁ・・・デジャブ!?(違!)
もう慣れた笑顔で
「ええんです!!」
と答える俺であった。(苦笑)
そういえば・・・
跡部にどつかれるってこないだノリで書いたんやけど……ホンマにどつかれたわ。(爆)
なんや乾と手塚とでユニット組んだ言うたら
「忍足、キサマ俺様が誘った時はのらなかったくせにどういうつもりだ(ドカ←タックル?)」
それとなり茶も始めた言うたらまた、
「キサマ!!(ドカドカ)」
け……景ちゃん、愛って(ノ_・。)?
跡部はなんや涼しい顔で
「俺はもう終わったぜ・・・・」
と言った。
見るとほんの数冊やった。
せやけど、最後にイベント用の紙を買うて重いじゃねーかとか言うてたわ。(笑)
「俺様の実力はこんなもんじゃねーぜ、忍足。今日はフルコースの約束だったな?」
あ~ん?・・・と挑戦的な眼差しやったけど精彩に欠けとるで、跡部?
「ほな、これでも飲みや」
とリポDを差し出すと素直に
「ありがとよ」
と受け取るも、直ぐには飲まずにポケットへとしまう。
「ほな、そろそろ行こか?」
「そうだな・・・今日は付き合ってやるぜ」
せや、俺の真の目的はココやないねん。
Hm3を手に入れることや!!(爆笑)
と言いつつもえらい買い物しすぎて宅配頼むことになってたけどな。乾に頼まれた本も結構あって重かったんや。
もうココは卒業したつもりやったのになぁ・・・。(遠い目をしつつ苦笑し)
何や流してたらそれらしい雑誌がサークルさんとこにあってなぁ・・・正直本よりそっち見せてくれんかとか思ったで。
未だ熱気に溢れる某所を後にした俺等はとりあえず聖地を目指したんや。(爆笑)
とりあえずご飯食べて、例の物を探しに行くことになった。
1軒目は食事をしたビルの中に入ってたんやけど中々品揃えが良ぅて期待したんやけど・・・どこにもそれらしい雑誌は置いてへんかった。
表紙は覚えてるんやけどどうも並んでへん気ぃがして一応店員さんに聞いてみたら
「それは売り切れですね」
と答えが返ってきた。
ま、比較的小さいうちに入るし他の本屋にあるやろうととりあえず7階建てのでっかい本屋に行った。
やっぱり見当たれへんので店員に確認したところ、
「その本は昨日で完売です」
「へ?」
昨日の今日でこれかいな!!?と半ば驚愕した俺は焦燥感に駆られた俺は
「俺様はそんな本なんてどーでもいいぜ……あーん?」
なスタンスの跡部を連れて向かいのデパ地下の本屋に行ってみたが・・・・結果は同じやった。
「アカン、俺達攻めるん遅れてしもうたんやろか?」
予感は的中やった。
駅の近くのもう一軒の本屋にも置いてへんかった。
もしかして・・・もう、売ってへんのやろか?
そんな不安を胸に聖地へと移動していると跡部が
「あそこにもしかしたら売ってるんじゃねーのか?」
と漫画専門店を示す。
「せやな・・・もしかしたらその名のとおり穴場かも知れへんし・・・行ってみよか?」
と店内に入り雑誌コーナーにて運命の出会いを果たす。
「あ、跡部!!あったで!!」
残り4冊をガバッと手に取ると跡部が
「・・・忍足、お前まさか全部買い占める訳じゃねーだろうなぁ、アーン?」
と跡部が一冊持ち出した。
「あれ?跡部お前今まで欲しいとか言うて無かったやんか?」
「みたら欲しくなったんだよ、悪ぃか?」
「(ボソ)ちゅうか、お前全然興味ないって感じやったやないか・・・」
「何か言ったか?」
「いや、なんでもありまへん・・・・しゃーないやっちゃなぁ・・・ここは譲ったるわ」
「当たり前だろ、つか・・・お前買い過ぎなんだよ」
「だって跡部さっきお前俺の事『絶対5冊は買うだろ?』とか言うてたやん?
頼まれた分と俺用と販促用と保存用と土産用で5冊完璧やろ?(ニヤリ)」
「ありえねーぜ、まさか本気で買う気とはな・・・」
「油断したらアカンねんよ?(ニヤリ)せやけど・・・しゃーない、一冊は譲ったるわ」
「当たり前だ!!」
跡部に怒られつつも懲りずに店員の動向を探ってたらやっぱりや・・・。
なくなったんで棚に補充されたんや。
すかさずそこから2冊取って合計5冊でレジに並んだんや。
せやけど何気に5冊はエライ重くてかなわんかったで・・・。(苦笑)
俺の番が来て会計しよ思うたら店員に
「同じ物が5冊ですけど・・・?」
って確認されてもうた。・・・・あんなぁ、流石に5冊も持ってたら自覚あるに決まってんやろが!!
とか突っ込みたい気分やったけど俺もオトナやからな・・・笑顔で
「買いですわ!!」(プチ切れ?)
と答えたったわ。
そして時代は繰り返される・・・。(苦笑)
2月4日
表紙が氷帝やし、しかもあの眼鏡の試合やからといつの間にかレジに2冊持って並んでた。
いや、読む用と保存用が必要やろ!!(本気)
レジで再び
「あの・・・同じ物2冊ですけど・・・?」
なんかこのフレーズ良ぅ聞くなぁ・・・デジャブ!?(違!)
もう慣れた笑顔で
「ええんです!!」
と答える俺であった。(苦笑)
そういえば・・・
跡部にどつかれるってこないだノリで書いたんやけど……ホンマにどつかれたわ。(爆)
なんや乾と手塚とでユニット組んだ言うたら
「忍足、キサマ俺様が誘った時はのらなかったくせにどういうつもりだ(ドカ←タックル?)」
それとなり茶も始めた言うたらまた、
「キサマ!!(ドカドカ)」
け……景ちゃん、愛って(ノ_・。)?