VF
蓮二、先日約束したレポートの件だが……思いの外早く仕上がったよ。
以下に纏めておいたので宜しく頼む。









司会の女性が加藤部の略歴を紹介した後、加藤部を呼び出す。
新曲のイントロが流れ始めると、バックダンサーが登場し中央から白い衣装を纏った加藤部が登場。
欲情ーLibidoー披露。
メイキングのダンスの話。
何度も失敗してスタッフに迷惑をかけたと話す。
Everyday
Every night
いつまでも
の振り付けを会場内にレクチャーする。
今までとは違う加藤部にしたかったために80年代の衣装にしてみたらしいよ。
『欲情』というタイトルは
触れてみたい、振り向いて欲しいという男の欲求を表現した。
作詞も担当したが、仕掛けがある。
「わかった人?」と会場に問いかける。
ちらほら手が上がるのを確認し、悦。
よく聴いていると歌詞があいうえお順だが、「ま」で終わってる。
限界を感じたらしい。
「これを思いついたとき俺って天才じゃないかと思った」
とまで話していたけど。
まだまだだな。
以前に日本語と英語の若干無理矢理な言葉遊びにトライもしたが、今回はあいうえお順にした。
書いてるうちに
「ちょっと待てよ…
最後までいけないかもしれない」
と思ったそうだ。
「あ」だと、『愛』や『会う』のように限定されてしまう。そのために、知恵を借りたので共作(の表記)となっている。
この時、如何に自分が日本語を知らないかということがわかった。
と、本人自ら認めていたよ(笑)
踊りがあるのでいつものライブとは違う緊張感があったそうだ。(手の平に汗)
ファンからは『欲情』って注文しにくいといわれたけどそれを押して頼んで欲しい。との事。
just youは
カラオケなどで彼から彼女へ歌ってくれるように歌いやすいようにした。あまり自分の癖や声色を変えないようにした。
「さわやかな好青年をイメージしたんです」
(と、言いつつ手を両手に広げ爽やかさをアピールする)
去りゆく君へ
原点にかえって。
インディコの夜よりインディコ4からサプライズビデオレター。
ほぼ番宣か。
加藤部「聞いてねぇよ!!」
モニター見ていたが何を言ってるのかよくわからなかった。
因みにサプライズ映像は1度だけだったのか、時間が巻いていたのか不明だが、2回目はなかった。
仲間について:動物園みたいな感じ。
絆がテーマ
「今後は憂夜の過去と空也の関係性がわかるかもしれない。
憂夜ってこういう人だったんだという面も見られるかもしれません」
罠
リメイクで登場の話。
昨年見た人も、今年初めて見る人もまた騙される仕上がりとなっている。
前回アンケートで10都市公演が実現した。
更に自分自身も追いつめられると思う。
メイキング
「本当に裏側だよね・・・。
なんじゃこりゃー!!
って思った。
本当に恥さらしだと思う」
NG集になっている。
振り付けに対してコメント:日常生活ではやらないからね(動き)
仮面舞踏会のようなマスクの意味はサッカーのユニフォームをモチーフにしているとのこと。
サッカーボール回し披露 その場で監督といいねという話でアドリブで入った演出。
「今、回せますか?」
と司会者の無茶振り。
手汗が出てきたといいつつ華麗に一発OK
得意げな表情。
そして何故か司会者がマジックを渡しだしサイン。
CD応募用のサインボール完成。(笑)
2回目もやってたので普通に台本だったようだ。
2回目はよりわざとらしかった。
「加藤部さん、こんなところにサッカーボールが」
「え~?(といいつつも回そうとするが、失敗する)」
「加藤部さん、落ち着いてください」
(気を取り直して再度挑戦するとすぐに成功し)
「左手の方が巧くできるんだよね・・・」と(左手はマイクを持っていた)
「じゃ、サインもして貰って・・・(と、ペンを渡す)」
「用意が良いこと(受け取りつつ素直にサイン)」
その後加藤部退場しPV鑑賞会
欲情のスポットCMやメイキング映像「去りゆく君へ」フル
この間に加藤部は白から黒へお召し替え中だったりする。
出てきてもう一曲のjust youを歌う。(バックダンサー付き)
本来ならここで終わりなんですが、ちょっと思うところがあって。
上京して7年、寂しかったりもした。
ここにいる人達も新たな旅立ちや出会いをすると思う
そんな人達に支えになれるようにとこの曲を選びました。
卒業シーズンで出会いと別れもあり
ここにいるみんなやここに来られない人達にも感謝している。
新しい環境に身をおくことってつらいと思う。寂しくてつらいこともあると思う。
でも、家族や友人という支えがあるということを忘れないで欲しい。
つらい思いをした時にちょっとずつでもみんなに返して行きたいと思う
今日は、地元の友達に向けた曲をみんなに歌いたいと思う。
♪僕らの未来
久々のリリースでみんなの前で歌えて良かった。
人前で歌いたいという欲求があって
ライブを見にに行ってやっぱライブっていいなって思った。
2回分ごっちゃだが、たぶんここに蓮二がいたら号泣な確率・・・80%。(笑)
歌後ファンクラブのお知らせとパンツの宣伝。(笑)
握手会はほぼ流れ作業。
スタッフが体を掴んで強制的に退場させられる。(笑)
余りに尺の短さに何も言えずに・・・去る(爆笑)
握手会待ちの間にPVが流れていたよ。
以下に纏めておいたので宜しく頼む。









司会の女性が加藤部の略歴を紹介した後、加藤部を呼び出す。
新曲のイントロが流れ始めると、バックダンサーが登場し中央から白い衣装を纏った加藤部が登場。
欲情ーLibidoー披露。
メイキングのダンスの話。
何度も失敗してスタッフに迷惑をかけたと話す。
Everyday
Every night
いつまでも
の振り付けを会場内にレクチャーする。
今までとは違う加藤部にしたかったために80年代の衣装にしてみたらしいよ。
『欲情』というタイトルは
触れてみたい、振り向いて欲しいという男の欲求を表現した。
作詞も担当したが、仕掛けがある。
「わかった人?」と会場に問いかける。
ちらほら手が上がるのを確認し、悦。
よく聴いていると歌詞があいうえお順だが、「ま」で終わってる。
限界を感じたらしい。
「これを思いついたとき俺って天才じゃないかと思った」
とまで話していたけど。
まだまだだな。
以前に日本語と英語の若干無理矢理な言葉遊びにトライもしたが、今回はあいうえお順にした。
書いてるうちに
「ちょっと待てよ…
最後までいけないかもしれない」
と思ったそうだ。
「あ」だと、『愛』や『会う』のように限定されてしまう。そのために、知恵を借りたので共作(の表記)となっている。
この時、如何に自分が日本語を知らないかということがわかった。
と、本人自ら認めていたよ(笑)
踊りがあるのでいつものライブとは違う緊張感があったそうだ。(手の平に汗)
ファンからは『欲情』って注文しにくいといわれたけどそれを押して頼んで欲しい。との事。
just youは
カラオケなどで彼から彼女へ歌ってくれるように歌いやすいようにした。あまり自分の癖や声色を変えないようにした。
「さわやかな好青年をイメージしたんです」
(と、言いつつ手を両手に広げ爽やかさをアピールする)
去りゆく君へ
原点にかえって。
インディコの夜よりインディコ4からサプライズビデオレター。
ほぼ番宣か。
加藤部「聞いてねぇよ!!」
モニター見ていたが何を言ってるのかよくわからなかった。
因みにサプライズ映像は1度だけだったのか、時間が巻いていたのか不明だが、2回目はなかった。
仲間について:動物園みたいな感じ。
絆がテーマ
「今後は憂夜の過去と空也の関係性がわかるかもしれない。
憂夜ってこういう人だったんだという面も見られるかもしれません」
罠
リメイクで登場の話。
昨年見た人も、今年初めて見る人もまた騙される仕上がりとなっている。
前回アンケートで10都市公演が実現した。
更に自分自身も追いつめられると思う。
メイキング
「本当に裏側だよね・・・。
なんじゃこりゃー!!
って思った。
本当に恥さらしだと思う」
NG集になっている。
振り付けに対してコメント:日常生活ではやらないからね(動き)
仮面舞踏会のようなマスクの意味はサッカーのユニフォームをモチーフにしているとのこと。
サッカーボール回し披露 その場で監督といいねという話でアドリブで入った演出。
「今、回せますか?」
と司会者の無茶振り。
手汗が出てきたといいつつ華麗に一発OK
得意げな表情。
そして何故か司会者がマジックを渡しだしサイン。
CD応募用のサインボール完成。(笑)
2回目もやってたので普通に台本だったようだ。
2回目はよりわざとらしかった。
「加藤部さん、こんなところにサッカーボールが」
「え~?(といいつつも回そうとするが、失敗する)」
「加藤部さん、落ち着いてください」
(気を取り直して再度挑戦するとすぐに成功し)
「左手の方が巧くできるんだよね・・・」と(左手はマイクを持っていた)
「じゃ、サインもして貰って・・・(と、ペンを渡す)」
「用意が良いこと(受け取りつつ素直にサイン)」
その後加藤部退場しPV鑑賞会
欲情のスポットCMやメイキング映像「去りゆく君へ」フル
この間に加藤部は白から黒へお召し替え中だったりする。
出てきてもう一曲のjust youを歌う。(バックダンサー付き)
本来ならここで終わりなんですが、ちょっと思うところがあって。
上京して7年、寂しかったりもした。
ここにいる人達も新たな旅立ちや出会いをすると思う
そんな人達に支えになれるようにとこの曲を選びました。
卒業シーズンで出会いと別れもあり
ここにいるみんなやここに来られない人達にも感謝している。
新しい環境に身をおくことってつらいと思う。寂しくてつらいこともあると思う。
でも、家族や友人という支えがあるということを忘れないで欲しい。
つらい思いをした時にちょっとずつでもみんなに返して行きたいと思う
今日は、地元の友達に向けた曲をみんなに歌いたいと思う。
♪僕らの未来
久々のリリースでみんなの前で歌えて良かった。
人前で歌いたいという欲求があって
ライブを見にに行ってやっぱライブっていいなって思った。
2回分ごっちゃだが、たぶんここに蓮二がいたら号泣な確率・・・80%。(笑)
歌後ファンクラブのお知らせとパンツの宣伝。(笑)
握手会はほぼ流れ作業。
スタッフが体を掴んで強制的に退場させられる。(笑)
余りに尺の短さに何も言えずに・・・去る(爆笑)
握手会待ちの間にPVが流れていたよ。