深夜 | Glassese are parts of the face.

深夜

深夜にもかかわらず、一気に目が覚めてしまいました。(笑)

中の人曰く・・・「ギャー-----っ!!」

だそうです。(笑)


「とうとう、私たちの時代がきたようですね、仁王くん」

(と、隣の人影にこえかけ)


「そうじゃの・・・(ニヤ)」

(ほくそ笑み合っていると後ろから更に気配が・・・)


「・・ってちょっと、先輩達二人だけで盛り上がらないでくださいよ!!」


「そうだぜ、俺だっているんだからなぁ(とガム膨らまし)」


「おや、丸井くんに切原くんもいらっしゃったんですか・・・ま、いいですけどね」


「なんか一人足りない気ぃするんじゃが・・・こう、つるっとパゲッっとした感じのが居らんの」


「そうですね・・・まぁヤングという時点で漏れてしまったのかも知れませんね、仕方ありません」


「(ボソ)ぶっちゃけ、俺しかヤングじゃない気がするッスけど」


「しかし、おまえらいい加減入れ替わり解いたら?」



「久々じゃから、予行練習しとったんじゃがの・・・バレとったか・・プリ(と眼鏡と鬘を外し髪をかき上げる)」


「だから、この場で演る必要性はないと言ったじゃないですか、仁王くん(と仁王が外した眼鏡を取り上げ、装着)」


「まぁまぁ、まだ時間あるんだからさ。ま、真田の奴はいつも通り気づいてなかったけどな(笑)」


「副部長ってある意味すごいッスよ。なんでいつも気がつかないのか・・大体あの人はさぁ~・・・(得意げに続け周囲の不穏な気配に気づかず)」


「ヤベ・・・」

「ここは退散しましょう」

「ピヨ」


と年長組は話し続けようとする切原からそっと離れ・・・


「呼んだか、赤也?」


「ん?(背後からココには居るはずのない人物の声が聞こえ振り返れば)

さ、真田副部長!!?な、何でココにいるんですか?

今日は確か手塚さんと飲み・・・じゃない、練習って言ってなかったスか?

しかも、先輩達いつの間にか居ないのかよ・・・。ヒデェ(ボソ)」


「赤也!! たるんどる!!グラウンド100周だっ!!」


「副部長それって・・・手塚さんの決め台詞ッスよ」


「つべこべ言わずに、行ってよし!!(ビシッとグランド示す)」


「行ってきます・・・つか、絶対いつかまとめて倒してやるぜ(ブツブツ呟きながらも不承不承グラウンドへ走っていく赤也であった)」



終劇




ということで(ナニがやねん)


12月20日


立海ヤング漢=仁王雅治・柳生比呂士・丸井ブン太・切原赤也

CD発売記念、落ちがないネタでした。(苦笑)


値段からして多分トークは展開してくれるのではないかと思うけど・・・最近歌だけのCDもあるからなぁ~。

ちなみに柳は早口言葉で出してるから入んなかったんかなとか思いました。

しかし、ハゲの不憫さよ・・・。(爆笑)

または、今後ソロで出してあげる予定があるのだろうか?(笑)


これで、来年あたりはグラッシーズでも立ち上げて欲しいもんです。

そっか署名でも集めればいいのかな。

(忍足CD発売へ影響を与えた署名運動思い出した)

ファンの声が届いたのが嬉しかったよな、アレは。

木手と柳生のコンビ絶対売れると思うんだけどなぁ~。(笑)

2.5次元で遣ってくれたら更に萌え倍増!!(←それは絶対無いけど)