ウシュマル遺跡に引き続きカバー遺跡に行ってまいりました。
カバーは九世紀から十世紀にかけ、ウシュマルに次ぐユカタン半島北部の第二の規模を持つ都市でした。
建物はブウク様式で出来ています。
やはり色々な意味を表す彫り物が施されています。
雨の神様とされる顔で埋め尽くされています。
こちらはカバーの入り口のアーチ。
iPhoneからの投稿
カバーは九世紀から十世紀にかけ、ウシュマルに次ぐユカタン半島北部の第二の規模を持つ都市でした。
建物はブウク様式で出来ています。
やはり色々な意味を表す彫り物が施されています。
雨の神様とされる顔で埋め尽くされています。
こちらはカバーの入り口のアーチ。
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